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北海道佐呂間町

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佐呂間町(さろまちょう)は、オホーツク海側にある北海道で1番大きな湖の「サロマ湖」に面しており、地域一体に肥沃な大地が広がる自然豊かな町です。 町の産業は、この自然豊かな風土を利用した農業・漁業・林業を中心とする第一次産業が盛んであり、サロマ湖周辺の四季折々の景観を活かした観光にも力を入れています。 そんな佐呂間町には、海や大地の恵みが凝縮された多くの味自慢があります。 是非とも、お気に入りの一品を探しに、佐呂間町へお越しください。

【北海道佐呂間町の特徴】

■サロマ湖はホタテ養殖発祥の地! 昭和初期までサロマ湖では、牡蠣漁が盛んに行われていましたが、サロマ湖とオホーツク海を結ぶ湖口の完成により海水が流入し、ホタテ稚貝の発生が確認されることにより、養殖研究が始まりました。昭和27年には養殖方法が確立し、獲る漁業から育てる漁業へ転換したことで、佐呂間町を支える一大産業となりました!
■漁業だけじゃない!酪農も盛んな佐呂間町! 8,400頭の乳用牛、14,400頭の肉用牛、4,500頭の豚と、人口の5倍以上の家畜が育てられており、安心安全にこだわり育てられた「サロマ和牛」や「サロマ豚四軒團」は、知る人ぞ知るブランド肉として人気です! また、森永乳業㈱佐呂間工場には、新鮮な生乳が運び込まれ、バターなどに加工され全国へ出荷されます。

★佐呂間町で人気のほたて

更新日01/2301/1601/22集計
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