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鮎タイツ・タビ・シューズ・キャップ・鮎ウエア特集

公開日:2025/02/14 更新日:2025/08/05
鮎釣りは釣りの中でも釣り方が特殊な事でも有名です。 特殊なのは釣り方だけではなく、仕掛けやウェアに至るまで他の釣りとは仕様が違うものが多くあります。 フィッシングトライでは下野(SHIMOTSUKE)、ダイワ(Daiwa)、シマノ(SHIMANO)、オーナーばり(OWNER)など人気のアユ用品を各種取り扱い中!

鮎ベスト・ショートレイン新着商品

鮎ウェーダー・フィットウェーダー新着商品

鮎釣りのメインは夏場ですが最近鮎釣りの解禁日が数年前に比べて早くなってる傾向があり、早いところで5月に解禁する河川もあります。 夏場であれば水抜けする鮎タイツを履いて川に入れば暑さも和らげる事ができて快適ですが、5月ではまだ川の水が冷たくてタイツでは寒すぎるので体も冷えて快適に鮎釣りができません。 鮎ウェーダーはフェルト底の鮎シューズとクロロプレンのウェーダーが一体型になったものをいい、別名スリムウェーダーとも言われてます。 鮎ウェーダーは基本水が入らない構造なのでシーズン初期や終盤の水の冷たい時に川に入っても保温性が高いので体を冷えから守ります。 ただ転ぶと水が入ってきて抜けないので、あまり深場での釣りには向いてない部分もあります。

鮎タビ・シューズ 新着商品

鮎釣りでは乾いた河原を歩くだけでなく川の中を歩いたり、足を川に浸けたまま釣りをすることが常々あるので専用の履物が必要です。水に入るから…とレジャーの時のようにサンダルやスニーカーでは河原の石で怪我をしたり、グリップが効かず滑って転倒してしまう恐れも。 ライトスタイルの鮎釣りでも履物だけは専用のタビ・シューズを使います。専用のタビ・シューズの底は【フェルト素材】で出来ていて、河原を歩く際にも滑りにくくなっていますので安心です。

鮎シャツ・パンツ新着商品

以前より鮎釣りで着るシャツは日焼けを防止するのに長袖シャツを着るのが基本で、それによって各メーカーもクール素材を使用した長袖シャツを発売してますが、それでも真夏など気温の高い時は暑さが目立ちます。 そんな中最近では半袖シャツを着て鮎釣りを推奨してるメーカーが多くなってきました。 日焼けを心配される方もおられると思いますが、その際はアームカバーと呼ばれる腕の部分を覆うカバーと半袖シャツを組み合わせることによって日焼けすることなく長袖シャツより涼しく釣りができます。

鮎タイツ 新着商品

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