ようこそ 楽天市場へ

ロングで寄せてショートを入れる!3パット激減の距離別ルーティン◇FROMSEED

公開日:2025/12/12 更新日:2025/12/15

ロングパットは“寄せる意識”が勝負

3パットの原因の多くは、ロングパットでの“距離感ミス”です⛳️ カップを狙いすぎて強く打つとオーバー、怖がって打つとショート。実はどちらも“寄せる意識”が足りていないだけなんです。ロングパットでは、入れるよりも“次を入れやすくする位置に止める”ことを目標にしましょう。理想はカップを50cmオーバーするタッチで転がすイメージ✨ PUTTIST2のような練習ツールを使えば、2〜10mの距離をデータで練習できるので、1打目の寄せの精度を感覚ではなく数値で身につけることができます。まずは“寄せの精度”を磨くことが、3パット激減の第一歩です。

ミドルパットはストロークリズムで決まる

4〜6mのミドルパットは、入るかどうかでスコアが大きく変わる距離です🏌️‍♀️ ここでは方向よりも“リズム”が大切。人はリズムが崩れると距離感が狂い、フェースも開閉しやすくなります。おすすめは「後ろに引く→戻す」を1:1のテンポで一定に保つこと🎵 PUTTIST2のスピードモードを使えば、打点ごとの打ち出しスピードを数値で確認でき、自分の最も安定したテンポが見えてきます。 音楽に合わせて練習するのも効果的です。ミドルパットは“狙う”より“テンポを守る”が正解。テンポの安定が、結果的に距離と方向の安定につながります。

ショートパットは“迷わない”がカギ

1〜2mのショートパットは、技術よりメンタルが勝負💪 ここでの失敗の多くは“迷い”から生まれます。ラインを決めたら、それ以上考えずに打つ勇気が必要です。迷うほど筋肉は硬直し、ストロークが小さくなって届かなくなります。練習では、1mのパットを“5連続で決める”などルールを決めて集中力を鍛えましょう🔥 PUTTIST2で距離を固定して繰り返すと、数字で成功率が見えるのでメンタル練習にもぴったりです。ショートパットのコツは、「入れる」ではなく「打ち切る」意識。迷いを消せば、自然とカップイン率が上がります。

距離別ルーティンで“感覚を整える”

パッティングは一貫したルーティンがある人ほど強いです🌿 ロングでは距離を“視覚化”、ミドルではテンポを“一定化”、ショートでは迷いを“排除”。この3つのルーティンを使い分ければ、どんな距離でも対応できるようになります。 練習ではPUTTIST2で3種類の距離を交互に打ち、毎回同じ手順で構えるクセをつけましょう。距離に応じたルーティンを“体に覚えさせる”ことで、コースでも自然にリズムが整い、3パットのリスクが激減します✨

この記事に関連するアイテム

  • この記事を読んでもらいたい方

    ロングで寄せきれず3パットが多い方、距離ごとに打ち方が安定しない方、またメンタルの波でショートを外してしまう方におすすめです。距離別のルーティンを確立し、確実にパット数を減らしたい方にぴったりの記事です。

    世界中の個性が集まるお店FROMSEED

    ▽▽人気ランキング▽▽

    更新日07/14(07/07〜07/13集計)