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立札(たてふだ)の種類と書き方

公開日:2025/05/02 更新日:2025/07/03
胡蝶蘭に立てる立札(たてふだ)の種類と書き方について説明いたします。 どんな種類があるのか?木札もある?何を書いたら良いか?お届け先の名前は入れる?入れない?を解説します。 目立たせたいのか、さりげなくが良いのか、目的に合わせてデザインや大きさをお選びください。
●お祝いの立札は〈木目調〉と〈赤枠〉の2種類。 ふじみ野ラン園では木目調はお花の上に設置します。 紅白柄の赤枠はお花の下に。 目的に合わせてお選びください。 ●厚紙札〈蘭〉、〈お供え・蘭〉はハガキサイズ。 〈木目調〉や〈赤枠〉、〈お供え〉より小さめですので さりげなく立札を立てたい方に。 小さめのお花とバランスが良いサイズです。 大きめのメッセージカードとしても。
木札をご希望の方は以上から選択して買い物かごに入れてください。 選択肢:【立札・カードをお選び下さい】は 「※木札を購入しています」をお選びください。

【 補足 】

●「移転祝」?「リニューアルオープン」?などお祝いのお花で頭書きを迷ったら「御祝」とするのがおすすめ。 どんなお祝いでも使えます! ●お悔みの場合の頭書きは「御供」にするのが一般的。 お花は亡くなった方へお供えします、という意味です。 お供えの場合は宛名は入れません。(1行目は空欄でOK) ●叙勲(じょくん)とは、国家や公共に功労のあった人に、国が勲章を授与することです。 したがって章を受ける方なので、立札の頭書きは「受章祝」になります。 または「祝 〇〇〇〇章 御受章」といった書き方です。 ●最近は「御祝」などの頭書きのすぐ隣または下にちょっとしたメッセージを入れる方も。 ●必ず漢字やスペル、役職のチェックをしましょう。 ●立札やカードは想いを伝える大事なツール。 「この文字を強調してほしい」、「ここは小さく記載してほしい」 などご要望がありましたら、備考欄などにご記入ください。
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