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【鳥取砂丘の恵み / らっきょう】砂丘が育てた、シャキッと美味い、鳥取らっきょう

公開日:2026/03/04 更新日:2026/03/05

■鳥取の風土が育んだ特産品

日本最大級の砂丘地帯「鳥取砂丘」のすぐそば、福部町で育つらっきょうは、砂地特有の水はけの良さと太陽の恵みをたっぷり受けて育ちます。 その特徴は、シャキシャキとした歯ごたえと、すっきりとした辛み。 ひと粒ひと粒がふっくらとしていて、漬物はもちろん、生でも美味しく味わえます。

■発送は5月下旬よりスタート

■生らっきょう 商品一覧

■らっきょうを漬けよう

| 漬けてから約1ヶ月で食べられる◎

▼▼材料▼▼ ・生らっきょう(2kg) ・塩(約20g) ・氷砂糖(約300g) ・らっきょう酢(1.2L) ・鷹の爪(お好みで)

手順①先端と根を切り落とし、洗う

先端(茎側)は、ふくらみが終わるくびれあたりでカット。根の部分は少し切り落とします。 大きめのボウルに入れ、流水で軽く揉みながら土とおおまかな皮を取り除きます。

手順②塩をまぶし、再度洗って薄皮を取る

殺菌の為、全体に塩をまぶし、10分ほど置きます。 再度大きめのボウルに入れて、流水で洗いながら完全に薄皮を取り除きます。

手順③水を切り、煮沸消毒

ザルにあげてしっかり水を切ります。 鍋にたっぷりのお湯を沸かし、沸騰したらザルごと入れ、10秒間浸す。

手順④しっかりと湯切りして、瓶詰め

手順③ののち、湯切りして冷ます。 ※水はかけない 煮沸消毒した瓶にらっきょうと氷砂糖・鷹の爪を入れ、らっきょう酢をらっきょうが浸るまで注ぐ。 約1ヶ月頃から食べられます。 冷蔵庫、もしくは冷暗所で保存してください。

■その他【おすすめ10選】アレンジレシピ

生らっきょうはシャキッとした辛みと香りが魅力で、火を通す・漬ける・和えるだけでも味がガラッと変わります。 ここでは【すぐ作れる】【ご飯に合う】【おつまみ向け】【ちょっと凝った料理】まで幅広くまとめました。 ■生らっきょうの簡単アレンジ ( 1 )生らっきょうの味噌和え(即席おつまみ) - 生らっきょうを薄切り - 味噌+みりん少々を混ぜて和える - 七味を少しふると香りが立つ → シャキシャキ感が活きる定番の一品です! ( 2 )生らっきょうの醤油漬け(1日で食べ頃) - 生らっきょうを半割り - 醤油:みりん:酢=2:1:1 - 唐辛子を少し入れて冷蔵庫へ → 1日で味が入り、刻んで冷奴や納豆にも合います! ■火を通すアレンジ(辛みがマイルドに) ( 3 )らっきょうと豚バラの炒め物 - らっきょうを縦半分に - 豚バラと一緒に炒め、塩こしょう+醤油少し → 香ばしくてスタミナ系の味です! ( 4 )らっきょうの丸ごと素揚げ - 皮をむいて丸ごと揚げる - 塩をふるだけ → ホクホクで甘みが引き立ちます! ■サラダ・和え物アレンジ ( 5 )らっきょうとトマトのマリネ - らっきょう薄切り+トマト+オリーブオイル+レモン → 洋風にも合う万能サラダ! ( 6 )らっきょうのナムル - らっきょう薄切り+ごま油+塩+白ごま → 焼肉の付け合わせにぴったり! ■ご飯・麺に合うアレンジ ( 7 )らっきょうチャーハン - みじん切りらっきょうを最初に炒める → 香りが立ち、食感も楽しい! ( 8 )らっきょうタルタルソース - みじん切りらっきょう+ゆで卵+マヨ+レモン → フライ料理が一段と美味しくなる! ■おつまみ向けの変わり種 ( 9 )らっきょうのキムチ和え - 市販のキムチと和えるだけ → 辛さと甘みが相性抜群! ( 10 )らっきょうのクリームチーズ和え - らっきょう粗みじん+クリームチーズ+黒胡椒 → ワインにも合う大人の味! 新鮮な鳥取の生らっきょうは、火を通す料理も美味しく仕上がります。 普段の食卓にもう一品、旬の食材をおたのしみください!

■らっきょう加工品(あま酢漬け)

らっきょうの甘酢漬けは、らっきょう特有のシャキシャキした歯ごたえと、甘み・酸味のバランスが心地よい定番の保存食です。 家庭でも作りやすく、日が経つほど味がなじんで深みが出るのが特徴です。

■らっきょう加工品(オリジナル商品)

らっきょうが特産品の鳥取では、あま酢漬け以外にも色々な食べ方があります。 濃厚な甘み・旨みが特徴の「黒らっきょう」もそのひとつ、色々な食べ方をおたのしみください。

■店舗内ランキング

更新日04/16(04/09〜04/15集計)