買い物かご
買い物かご
買い物かごに商品がありません
お知らせ
閲覧履歴
お気に入り
購入履歴
myクーポン
ようこそ 楽天市場へ
ログイン
会員登録
表札マイスター
取付についてのQ&A
表札マイスター
取付についてのQ&A
取付についてのQ&A
公開日:2024/12/16 更新日:2025/01/10
(★)の箇所は下部にリンクがございます。
--------------- Q:取付けをお願いできますか? --------------- A:当店では、表札の取付け作業は行っておりません。 ご自身でのお取り付けがご心配な場合は、無理をせず専門業者様にご依頼ください。 また、お家を建設中の場合は、ハウスメーカーの営業の方にご相談すると手配して頂けることがございますので、一度お問い合わせしてみてください。 --------------- Q:何で穴をあければいいですか? --------------- A:一般的な壁や、金属の板に穴をあける場合は、電動ドリルをご使用ください。 コンクリートに穴をあける場合は、振動ドリルをご使用ください。 ※電動ドリルは回転のみ、振動ドリルは回転に、叩く力が加わります。 --------------- Q:電動ドリルを持っていない場合、どうすればいいですか? --------------- A:ホームセンター等でご購入頂くか、レンタルしてください。 最近では、安価でレンタル可能なホームセンターも多いです。 --------------- Q:ドリルの刃はどのようなものを用意すればいいですか? --------------- A:振動ドリルには振動ドリル用、回転ドリルには回転ドリル用、をご用意ください。 また、壁等の素材に合ったものを選んでください。なお、壁には様々な種類がございますので、詳細はホームセンターの方にお訊ね下さい。 刃のサイズは、あける穴の大きさに合うものをご用意ください。穴の大きさは、HPの表札の取付方法の各ページでご確認頂けます。(取付方法の説明書は表札と一緒にお送りします) --------------- Q:壁にあける穴の位置決めの仕方は? --------------- A:表札を壁にあて、壁にあける穴の中心に印をつけ、穴をあけてください。 ※表札に、穴位置を記したシートが同梱されている場合は、そのシートを壁にあて、穴位置の部分に電動ドリルの刃を当て、壁に穴をあけてください。
--------------- Q:あける穴の大きさは? --------------- A:表札の種類によって異なります。商品ページ内の「取付方法はこちら」よりご確認ください。 なお、基本的には、壁等に埋め込むボルトの太さよりもやや大きな穴、となります。 あける穴の大きさに応じたドリルの刃をご用意ください。 「取付方法の説明書」は、ご注文の表札と一緒にお送りいたします。 --------------- Q:下穴は必要ですか? --------------- A:下穴があるほうが作業性がよいでしょう。まず小さい穴をあけ、それを徐々に大きくしていってください。 最初は細めのドリルの刃を使用し、その後、同じ穴をもっと太いドリルの刃で大きくしてください。 ドリルで穴をあける際は、キリやポンチなどで壁に少し凹みを付けてガイドにすると、ドリルの刃の先がずれにくく、穴があけやすくなります。 --------------- Q:壁に垂直に穴をあけるには? --------------- A:壁に電動ドリルの刃を当て、別の人に上下左右から壁に垂直かどうかを見てもらってください。また、壁に四角形の箱などを当てて直角を確認する方法もあります。 --------------- Q:穴を、指定の深さにあけるコツは? --------------- A:例えば、深さ30mmの穴をあける場合、電動ドリルの刃の先から30mmの箇所に、目立つ色のテープを巻いて印をつけてから作業をすると良いです。 --------------- Q:その他の注意点は? --------------- A:壁に穴をあけた後、掃除機で削りクズを吸い込んでください。 --------------- Q:タイルの穴あけについてアドバイスはありますか? --------------- A:タイルに穴をあける場合、タイルが割れてしまうことがありますので、なるべく目地に穴をあけることをお勧め致します。 --------------- Q:石材に取り付けたいのですが、穴はあけられますか? --------------- A:穴をあけることは出来ますが、割れやすいので、業者の方に依頼されることをお勧めします。
--------------- Q:金属の板の穴あけについてアドバイスはありますか? --------------- A:あける穴の中心にマジック等で印をつけ、ポンチで印の中心に少し凹みを付けてガイドにすると、ドリルの刃の先がずれにくく、穴があけやすくなります。 ポンチがない場合は、金属の素材がアルミですと、キリを使用する、または、釘を金槌で打つことで、凹みができます。金属の素材がステンレスですと、ステンレスは硬い為、ポンチ以外では、凹みをつけるのが難しいと存じます。 ドリルで穴をあける際は、まず下穴をあけると作業性が良いです。 --------------- Q:アクリル板の穴あけについてアドバイスはありますか? --------------- A:アクリルは柔らかい素材ですので、比較的穴はあけやすいかと存じます。 あける穴の中心にマジック等で印をつけてください。キリやポンチなどで印の中心に少し凹みを付けてガイドにすると、ドリルの刃の先がずれにくく、穴があけやすくなります。 また、アクリル板はキズがつきやすいので、あける前に、穴の周りをマスキングテープなどで養生してください。 --------------- Q:機能門柱に取り付けようと思いますが、どのように取り付ければいいですか? --------------- A:お手数をおかけいたしますが、まずは下記の点をメールにてご連絡いただけましたら、取付方法等を検討してご案内させていただきます。 ・機能門柱のメーカー名・商品名 ・機能門柱のお写真 ・既存の表札プレートがある場合は、その「横・縦・厚さのサイズ」「穴の中心から中心までのサイズ」「穴の直径」 ・ご希望の表札の商品名 ・特注サイズをご希望の場合はご希望のサイズ 「取付実績のある機能門柱(★)」 「機能門柱に表札を取り付けましょう!(★)」 「我が家の自慢の表札 機能門柱(★)」 もご参考としてください。 --------------- Q:壁や門柱等に穴をあけると水漏れが心配です。 --------------- A:壁や門柱等に穴をあける場合は、防水処置が必要です。 ホームセンター等で売っている市販の外壁用ボンドや当店で販売している接着剤などを、表札を取り付けた後に穴の周囲に付けて防水処置を行って下さい。
リンク集
【取付実績のある機能門柱】はこちら
【機能門柱に表札を取り付けましょう】はこちら
【我が家の自慢の表札 機能門柱】はこちら
【お問い合わせ】はこちら