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すっきり棚単品パーツ

公開日:2026/02/03 更新日:2026/02/03
LIXIL(リクシル)のシステム収納「すっきり棚」単品パーツ販売ページです。リビングの飾り棚や、使い勝手の良い「可動棚」を「後付け」で設置したい方に最適。 DIY初心者の方が不安になりがちな「下地」の確認方法や、パーツの組み合わせ方も詳しく解説しています。新築の「施主支給」やリノベでも選ばれている、自由度の高い壁面収納システムです。 リビングには温かみのある木製(奥行4サイズ)、水回りにはお手入れ簡単な樹脂製(奥行31cm)を。新築の施主支給やリノベで失敗しないための、棚柱・ブラケット・棚板の正しい組み合わせをご紹介します。
  • LIXILすっきり棚の組み合わせ方

    すっきり棚は、棚板と棚柱、ブラケットで構成します。 設置場所や収納する物に合わせて、自由に組合わせて、オリジナルの棚が作れます。 STEP1 棚柱(レール)を選ぶ 設置する高さに合わせて棚柱の長さを選択します。 間口が棚板サイズを超える場合は棚柱中央用セットを追加し、棚柱間が棚板サイズ以下になるように必要数を選択してください。 STEP2 棚板・ブラケットを選ぶ 用途に合わせて木製棚板、樹脂棚板から必要枚数選択します。棚板1 枚につき、専用ブラケットを1セット選択してください。 STEP3 パイプを選ぶ 必要に応じてパイプセットを選択してください。

    棚柱(端部用/中央用)

    「高さ3サイズ(60/90/182cm)から選べる」

    木製棚板&専用ブラケット

    「奥行4サイズ(13/20/30/43cm)から選べる」

    樹脂棚板&専用ブラケット

    「奥行31cmのみ!水回りに最適」

    パイプセット

    「奥行2サイズ(10/27cm)から選べる」

    1.【単品パーツ】お買い物チェックリスト

    ■ 必須パーツ(これがないと始まりません) ・棚柱(レール)  →壁の垂直方向に設置する「収納の骨組み」です。 ・棚板専用ブラケット(受金具)  →棚柱に差し込み、棚板を乗せるための金具です。  ※棚板1枚につき、1セット必要です。 ・木製棚板  →LIXIL純正の美しい木目板。奥行きや幅を選びます。 ・樹脂棚板  →水に強く、汚れてもサッと拭き取れる素材です。 ■ オプションパーツ(こだわりたい方へ) パイプ セット  →クローゼットのように服を掛けたい場合にプラスします。

    2.失敗しないセットの組み方

    ・基本セット: 棚柱 + 専用ブラケット + お好みの棚板(木製 or 樹脂) ・ハンガーセット: 基本セット + パイプセット 【選び方のコツ】 ・リビングで見せる収納なら…… 「木製棚板」 ・土間収納やパントリーなら…… 「樹脂棚板」 というように、場所に合わせて棚板の種類を選ぶのが正解です。

    3. 【重要】ご購入前の注意点

    1.壁の強度(下地)を必ず確認! 棚柱はネジで固定するため、壁の裏に「木の下地」が必要です。石膏ボードのみの場所には設置できません。 2.棚板とブラケットのサイズを合わせる! 「すっきり棚」を美しく、安全に設置するために、棚板の「素材」と「奥行サイズ」に合わせたブラケット選びが必須です。 ■木製棚板 13cm / 20cm / 30cm / 43cm ■樹脂棚板 31cm のみ
    LIXIL「すっきり棚」単品パーツ販売ページ 理想の壁面収納をDIY!棚柱、ブラケット、棚板を自由に組み合わせ。 ■木製棚板: 奥行13・20・30・43cm(全4サイズ) ■樹脂棚板: 奥行31cm(水回りに強い1サイズ) 【重要】 棚板の素材と奥行サイズに合わせた専用ブラケットを必ずお選びください。新築の施主支給やリフォーム・リノベに最適です。