バスソルトのお風呂の残り湯は、洗濯に使ってよいタイプとダメなタイプがあります。
残り湯を洗濯に使えないバスソルト
お風呂の残り湯を洗濯に使用してはいけないバスソルトは以下の3つです。
1.塩(ナトリウム)が多量に含まれているもの
2.ハーブなどバスソルト以外のものが含まれているもの
3.着色料が含まれているもの
塩が多量に含まれているバスソルトは洗濯槽を傷つける要因になります。
そして、バスソルト以外のものが含まれていると洗濯槽の詰まりの要因になることも。
加えて、着色料が含まれていると、衣類に色移りする恐れがあります。
バスソルトの製品によっては多量の塩やハーブ、着色料が含まれているため
「残り湯は洗濯に使用してはダメ」といわれることがあります。
残り湯で洗濯ができるバスソルト
残り湯を洗濯に使えるバスソルトは「EPSOPIA」です。
EPSOPIAは本記事で紹介した3つのポイントである
1.塩(ナトリウム)を極限まで抜いている
2.ハーブなどバスソルト以外のものが含まれていない
3.着色料が含まれていない
全てに当てはまるバスソルトです。
残り湯をつかって節水・エコな日々を過ごすことができますよ。