6月21日(日)は父の日。
毎日の食卓で、当たり前のように使う箸。
私の父も、気づけばずっと同じ箸を使い続けていて…
そんな姿を見ていたら、贈り物に選んであげたくなりました。
今回の特集では、父の日に限らず、男性への箸ギフトを選ぶときのヒントもご紹介しています。
お父さんの好みやライフスタイルを思い浮かべながら、とっておきの一膳をぜひ選んでみてくださいね。
見た目だけでなく、持ち心地にもこだわりたい。毎日使うものだからこそ、手になじむ重さ、すべらない箸先、つかみやすい形。使うたびに「いい箸をもらった」と思える一膳を。
素材そのものが語りかける箸。落ち着いた色と質感が、食卓にしっくりと馴染みます。
食にこだわるお父さんには、料理の味を引き立てる素材感のある一膳を。ファッションアイテムを選ぶように、デザインで箸を選ぶのも素敵です。贈り物は、相手のことを思う時間そのものかもしれません。
木地に幾重にも漆を重ね、研ぎ出すことで生まれる若狭塗の文様。伝統工芸に触れてきたお父さんにも、初めて手にするお父さんにも、食卓でひとつ上の特別感を与えてくれます。
プレゼントの際にピッタリな箸蔵まつかんオリジナルラッピングを無料でお付けできます。また別売りの手提げ袋、メッセージカードは贈り物をより特別に仕上げます。
6月21日(日)の父の日までに確実に商品のお届けをご希望をされる方は、6月14日(日)以前に早めにご注文いただきますようお願い申し上げます。