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バッグミュージアム HAYNI ヘイニ
トピックス
What's in my bag?|トラヴィと暮らす人のリアル
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What's in my bag?|トラヴィと暮らす人のリアル
What's in my bag?|トラヴィと暮らす人のリアル
公開日:2026/03/27 更新日:2026/04/10
What's in my bag? 荷物が多い日ほど、バッグ選びの差ははっきり出ます。 子どもとの外出、仕事帰りの予定、買い物や送り迎え。 必要なものをきちんと持ち歩きたいけれど、便利さだけで選ぶと見た目に気分が乗らない。 逆に、見た目を優先すると今度は使い勝手が追いつかない。 そんな悩みの間に、ちょうどよく収まってくれるのがトラヴィです。 今回話を聞いたのは、実際にトラヴィを日常使いしている、HAYNIスタッフの<ゆうこ>さん。 小さなお子さんとの外出のリアルな荷物事情から、持った時の印象、家族での使いやすさまで。 使っている人だからこそ分かる、トラヴィの魅力を聞きました。
KIMU CHAN、ゆうこさん、KYOKOさん
「たくさん入る」だけでは、選びきれない
----- お子さんとの外出って、出かける前から荷物が多いのに、外に出るとさらに増えていきますよね。 <ゆうこ> そうなんです。 最初からおむつやおしりふき、着替え、お菓子、タオルは入れているのに、そこに脱いだ服が入ったり、ちょっとした買い物の荷物が増えたりして。 気づいたら、思っていたよりずっと荷物が多くなっていることがよくあります。 ----- でも、たくさん入るバッグなら何でもいい、というわけではないですよね。 <ゆうこ> そこが難しいところです。 入ることはもちろん大事なんですけど、あまりにも“荷物用”に見えるバッグだと、持った時にあまり気分が上がらなくて。 便利ではあっても、少し野暮ったく見えたり、服とのバランスが取りにくかったりするんですよね。 ----- 荷物が多い日ほど機能性に頼りたくなりますが、それでも見た目はあきらめたくないですものね。 <ゆうこ> まさにそうです。 トラヴィは、そのちょうど間を埋めてくれる感じがあります。 しっかり入るのに、持った印象はすっきりしていて、いかにも“大きいバッグです”という見え方になりにくいんです。
気を使わず、ざっと入れられる安心感
----- 実際、トラヴィにはどのようなものを入れていますか。 <ゆうこ> 子どものものだと、おむつ、おしりふき、着替え、お菓子、タオル。 自分のものだと、財布、スマートフォン、ハンカチ、モバイルバッテリー、細かいものを入れたポーチも持っています。 ----- かなりしっかり入りますね。 <ゆうこ> はい。 しかもいいのが、きれいに詰め込まなくても受け止めてくれるところなんです。 子どもとの外出って、そんなに丁寧に荷物を扱えないじゃないですか。 だから、出先で増えたものもざっと入れられるのがすごくラクで。 “容量がある”というより、“気を使わず使える”感じが大きいです。 ----- その言い方、すごくリアルですね。 ただ入るだけではなくて、日常の慌ただしさごと受け止めてくれる感覚でしょうか。 <ゆうこ> 本当にそうだと思います。 きっちり整えて持つバッグというより、その日の動きにちゃんとついてきてくれる感じです。
大きめなのに、重たく見えない
----- 荷物が入るバッグは、どうしても重たく見えやすい印象もありますよね。 <ゆうこ> あります。 でも、トラヴィはその感じがあまりないんです。 必要なものはちゃんと入るのに、見た目がすっきりしているので、持った時に“頑張って持っています”という感じが出にくいんですよね。 ----- 肩紐が細めに見えるので、そこが気になる方もいらっしゃいそうです。 <ゆうこ> そうですよね。 私も最初は少し気になったんですが、実際に使ってみると見た目より重たさを感じにくいんです。 肩紐はすっきり見えるのに、頼りない感じはあまりなくて。 そこもトラヴィのいいところだと思います。
ちゃんと自分の服や気分になじむ
<ゆうこ> 荷物が多い日は、ただでさえ自分のことが後回しになりがちなので、バッグまで生活感が出すぎると気持ちが沈んでしまうんです。 その点、トラヴィは実用的なのに、ちゃんとおしゃれの延長で持てる感じがあります。 ----- 便利さを優先したバッグというより、ちゃんと自分の服や気分になじむのですね。 <ゆうこ> そうです。 きれいめにも合わせやすいですし、少しカジュアルな日でも浮かない。 そのバランスがすごく使いやすいです。
自分だけで持たなくていい、という気楽さ
お出かけ先での一枚
----- 使っていて、意外によかったと感じることはありますか。 <ゆうこ> パートナーが持っても違和感がないところです。 ----- それは安心感がありますね。 <ゆうこ> 子どもとの外出って、自分がずっとバッグを持つとは限らないんです。 ベビーカーに掛けることもあるし、途中で夫に持ってもらうこともある。 そういう時に、誰が持っても不自然に見えないのは助かります。 ----- “マザーズバッグ”と強く打ち出しすぎていないからこその使いやすさですね。 <ゆうこ> そう思います。 自分だけのバッグというより、家族の動きの中で自然に使える感じです。 でも見た目はラフすぎないので、そのちょうどよさがあるんですよね。
日常の動きの中で分かる、使いやすさ
----- 見た目や容量だけではなくて、実際に使う中で感じる良さもありそうですね。 <ゆうこ> そうですね。 ただ入るとか、軽いとかだけではなくて、実際に動いた時にどうかって、毎日使うとすごく大きいので。 荷物を取る、ベビーカーに掛ける、その流れの中で使いやすいのは本当に助かります。 ----- それは実際に使っている方ならではのお話ですね。 <ゆうこ> 見た目だけでは分からない部分なんですけど、日常の中で無理なく使えることって、結局いちばん大事だなと思います。
今だけで終わらない、長く使える一つ
----- お子さんとの外出用として便利なバッグはたくさんありますが、トラヴィはその先も使いやすそうですね。 <ゆうこ> そこもいいところだと思います。 いかにも“今だけ必要なバッグ”という感じではないので、荷物の量が変わっても使いやすいと思います。 ----- お子さんが大きくなってからも、普通に使いやすそうです。 <ゆうこ> はい。 今は子どもの荷物があるからこの容量が助かるけれど、それが減っても普段使いとして十分使いやすい。 そういう意味では、長く付き合えるバッグだと思います。
荷物が多い日を、ラクにしてくれるバッグ
たくさん入る。 でも、重たく見えない。 実用的なのに、ちゃんとおしゃれ。 自分ひとりでも使いやすく、家族でも自然に共有しやすい。 トラヴィの良さは、スペックだけでは伝わりきらないところにあります。 荷物が増える日も、慌ただしい日も、その日の動きにきちんと寄り添ってくれること。 そして、そんな現実の中でも、自分らしく持てること。 ただ便利なだけのバッグでは少し物足りない。 けれど、見た目だけでも選べない。 そんな方にこそ、トラヴィはしっくりくるはずです。 気づけばつい手に取ってしまう。 そんな一本を探しているなら、トラヴィはかなり有力です。 ※本記事は実際のインタビューを基に構成しており、一部読みやすさのために整えている箇所があります。
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