「整備品」という定義がハッキリしてない。実勢価格より1万円ほど安いので、小キズやバッテリー不調等を想定(覚悟)はしていた。ほぼ新品のdysonを受け取り使用始めて数日後、充電がスムーズにいかずチェックをしたが、バッテリーに「メーカー保証外」のシールが貼ってあったこともあり、トラブルの原因はバッテリーと判断。早速、sv18用純正バッテリーを購入。結果、同じ症状が出たのでショック!その後、2年前に購入し、別フロアで使用中のsv18の充電器スタンドを使用して「解決」。要するに「整備品」としたワケは、充電器不良にあった。
未だ充電器を新規購入していないが、トータルとして実勢価格で求めた場合を上回るかも。この間のフラストレーションの分は別途。
まとめ
・「整備品」???事前にパーツごと確認する。これだけでも販売者にはプレッシャーになるはず。
・その際、「不調」品の代替品確保についてのチェック(有料・無料)
・梱包材はしばらく保存のこと
サスティナブルで意義ある販売手法であることは分かります。
もう少し柔軟な対応をお願いします。とにかく7日間のルールで1mmも動かないスタンスは疑問。