あたたかな日差しに、春の訪れを感じる季節になりました。
新しい季節の始まりに、心も体も軽やかに整えたくなりますね。
冬を越えた体には、みずみずしい栄養がうれしいご褒美に。
ヒューロムのコールドプレスジュースなら、
旬のフルーツや野菜のおいしさと栄養を、そのまま一杯に。
春の彩りをぎゅっと詰め込んだ、
フレッシュで贅沢なジュースレシピをご紹介します。
忙しい毎日の中でも、
自分をいたわる小さなご褒美の時間を。
ヒューロムのジュースで、
心ほどける春のひとときをお楽しみください。
【材料】
・いちご 4~5個
・梨 1個
【作り方】
1.食材の下準備をする。
2.梨といちごを、ジューサーへ交互に投入し搾汁する。
【材料】
・蓮根 50g
・にんじん 250g
・りんご 150g
・きんかん 2個
【作り方】
1.食材を投入口(ホッパー)に⼊る⼤きさにカットする。
2.ジューサーで搾汁する。
【材料】
・春キャベツ 100g(葉3~4枚)
・りんご 1/2個
・バナナ 1本
・パセリ(葉の部分) 10g
【作り方】
1.バナナは皮をむいて5等分に切る。
りんごは皮付きのまま半分に切って、芯と種を取り除く。
2.春キャベツ、1、パセリをジューサーに投入し、搾汁する。
【TIPS】お好みで甘酒や豆乳を加えてもOKです。
甘酒は飲む点滴とも呼ばれており、栄養が豊富でその中でもビタミンB1はアルコールの分解に消費してしまうと疲労を感じるので摂取して補うことができます。豆乳でもビタミンB1の摂取が可能。ひどい二日酔いの時には体内の塩分も低下しているので、塩を加えるのもおすすめです。
【材料】
・キウイ 1個(120~130g)
・パイナップル 150g
・キャベツ 150g
・ペパーミント(生) 3枝分(2g)
【作り方】
1.キウイは綺麗に洗って4等分に切る。パイナップルは皮と芯を取り除き、1cm厚さのいちょう切りにする。キャベツは3cm幅のくし形切りにして、さらに半分に切る。
2.コールドプレスジューサーに1を交互に投入し、ペパーミントを加え、搾汁する。
【TIPS】キャベツが絞られずに残りやすいため、必ず他の食材と交互に入れてください。
※台湾パイナップルなど、芯が食べられるタイプは芯を取る必要はありませんが、フィリピン産など、芯がかたい場合は取り除いてからジューサーに入れてください。
【材料】
・いちご 40g
・にんじん 150g
・みかん 90g
(オレンジでも可)
【作り方】
1.にんじんをホッパー(投入口)に入る大きさにカットする。
みかん(オレンジ)は皮を向き、いちごはヘタをとっておく。
2.ジューサーで搾汁する。
【材料】
・バナナ 1本
・キウイ 2個
【作り方】
1.バナナは皮をむき3等分にカットする。キウイは皮付きのまま2~3等分にカットする。
2.カットした食材を冷凍庫で凍らせる。
3.ジューサーで搾汁する。
※凍らせた食材を搾る際、機種によってアタッチメントの交換が必要な場合がございます。
また、パッキンの取り外しが必要な場合がございますので、調理する前に必ず取扱説明書をご確認ください。
【材料】
・アスパラ 250g
・玉ねぎ 1/4個
・バター(無塩) 15g
【A】牛乳 200ml
【A】生クリーム 100ml
・固形コンソメ 1個
・ブラックペッパー 適量
【作り方】
1.洗ったアスパラを搾汁し、ジュースと搾りかすに分けておく。
2.深めのフライパンにバター(無塩)を入れ火にかけ、すりおろした玉ねぎ、アスパラの搾りかすを炒める。
3.火が通ったら牛乳、生クリーム、アスパラのジュース、砕いた固形コンソメを入れ、一煮立ちさせる。
4.器に盛り付け、ブラックペッパーを散らす。
★アスパラに含まれる「アスパラギン酸」は
アミノ酸の1種で、疲労回復に役立つ栄養素。
優しい甘さが疲れた体にちょうどいいスープです。
HUROM公式サイトでは、HUROMオリジナルのレシピを多数ご紹介しております。
その総数は、なんと256種類!!!
(※2025年1月現在)
旬の食材から選んだり、心身のコンディションに合わせてメニューを決めたり。
豊富なレシピがあれば、毎日の食卓もカラフルに彩られ、家族みんなが楽しく健康に過ごせます。
HUROMオリジナルレシピは、今後もどんどん追加して行く予定です。
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