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ミミズ酵素と田七人参

公開日:2024/10/25 更新日:2025/01/17

即効性と継続性

ルンブルクス粉末に含まれるミミズ酵素には、流れをスムーズにする働きがあります。    美原先生の実験結果(図1)により、投与翌日に体内変化物(ミミズ酵素が血の塊を溶かした物)の排出量が最大値なっていることがわかります。  このようにミミズ酵素の効果は、早めに現れます。  田七人参に含まれるサポニンやフラボノイドなど自然由来の成分を豊富に含み、栄養補給によって内側から流れのリズムを整えるサポートが期待できます。  田七人参は、古い中国の文献では「最上薬」に分類され、長期間服用いただいてもあまり害が少ないと言われています。  「レッダムプレミアム」は、ミミズ酵素の即効性と田七人参の持続的な効果を組み合わせることで、巡りの環境を総合的にサポートします。

ルンブルクス粉末とは

ルンブルクス粉末は、美原先生が製造特許を取ったミミズ酵素サプリの原料です。  ミミズ酵素の取り出し方にこだわった製法で、ミミズの自己消化によって作られたミミズ体液を乾燥させたもので、体液化する際にミミズ酵素が活性化します。  また、体液をPH調整することで比重の重い不純物は下に沈みます。ミミズ体液の上澄み液のみを使用しているため、ほとんど不純物がありません。

田七人参について

東洋医学において「活血」とは、巡りを整え、滞りを解消することを目指した考え方です。  田七人参は、「活血」の作用があり、東洋医学の薬の中で最上薬に分類されます。  また田七人参には、サポニンやフラボノイド・田七ケトン・有機ゲルマニウム・9種類の必須アミノ酸に7種類のビタミン・12種類のミネラルなど多くの種類と量の栄養素が含まれています。  この田七人参の多くの栄養素を体に補給することで、体内のバランスを保ち、健康を長く維持することをサポートするとされています。  その価値の高さから「金不換」(お金に換えられないほどの貴重なもの)と称され、古来より中国で珍重されてきました。

ミミズ酵素:田七人参 1:2

レッダムプレミアムは、ミミズ酵素(ルンブルクス粉末)と田七人参が1対2の割合で配合されています。 本来1日6粒処方となっておりますが、結構お高いお値段のサプリですので、製薬会社会長に相談したところ、健康維持が目的なら3粒でも十分ではないかと言われています。 1日3粒の摂取で、ミミズ酵素(ルンブルクス粉末)は120mgを摂取でき、健康維持には十分な量と考えられます。 ただし、田七人参は240mgとなり、一般的な田七人参サプリメントで推奨される1,000mgと比較すると少ないと感じられるかもしれません。  田七人参サプリメントを追加でご利用いただくことも一つの選択肢としてご検討いただければ幸いです。

ミミズ酵素サプリの使い方

「レッダムプレミアム」につきましては、初めてご利用される場合、2週間は1日6粒の摂取をおすすめしております。  この推奨は、美原先生の実験結果(図1)に基づいており、ミミズ酵素の摂取に伴う体内成分の排出量が、17日後に元の状態へ戻ることが確認されたためです。  その後は、バランスを維持するために、1日2~3粒を目安に摂取いただくことが適切と考えております。 注:レッダムプレミアムをお試しになる方は、少量(2粒程度)から始めることをおすすめします。  ルンブルクス粉末は、ミミズ乾燥粉末に比べて酵素活性が高いため、急に多く摂取されると、体が慣れるまで一時的に違和感を覚える場合がありますので、体調に合わせて徐々に調整してご利用ください。

ひとりひとり必要な量は違います。

ひとりひとり外見が異なるように、体を良好に保つために必要な栄養素の量も人それぞれ異なります。 レッダムプレミアムは、ミミズ酵素(ルンブルクス粉末)と田七人参を1:2の比率で配合しておりますが、体調に応じて1:3や1:5など、ご自身に合った分量をお試しいただくのも良いかもしれません。  私自身は、人間ドックの2週間前だけレッダムプレミアムを6粒のみます。普段は、レッダムプレミアムを2粒、富山薬品さんの三七人参を1粒(250mg)摂る組み合わせで利用しています。  ミミズ酵素80mg:田七人参410mg (約1:5)が、現時点で自分に合っていると感じています。
更新日02/1902/1202/18集計