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KIWI Sparkの使い方を解説!特徴や必要なものをご紹介

公開日:2025/07/03 更新日:2026/01/21
この度日本に初上陸したイタリアの電子タバコKIWI Spark。 KIWI Sparkはこれまでの電子タバコとは異なる画期的なタバコとして世界中から注目を集めています。 KIWI Sparkを購入しようか考えている方や使い方を知りたい方に向けて、KIWI Sparkの基本的な説明や使い方をまとめました。 KIWI Sparkを吸う時に必要なものから操作方法、LEDライトの表示などKIWI Sparkの使い方について詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

くわえ心地タバコKIWISparkの特徴

イタリアのVAPEブランドKIWIによって開発されたペン型電子タバコKIWI Sparkは、イタリアらしいスタイリッシュなボディが特徴です。 持ち運びしやすいコンパクトなサイズやボタン操作不要のシンプルな操作性も特徴の1つで、普段の生活はもちろん、旅行や出張にもおすすめできます。 使い勝手の良さと画期的な性能により、電子タバコ初心者から禁煙・節煙を考えているタバコユーザーの方まで、幅広い方から注目を集めている電子タバコです。 下に、KIWI Sparkの基本情報をまとめました。 KIWI Sparkの基本情報▼ 商品名:KIWI Spark 価格:2,970円(税込み) サイズ:111mm×15.5mm(高さ×直径) 重さ: 34g 吸引可能回数:約300パフ(1POD) カラー:Black / Pink ブランド:KIWI 【紙タバコからの移行もスムーズ!画期的なくわえ心地】 KIWI Sparkは吸い口に特殊なコットンチップを使っており、紙タバコと同じくわえ心地を楽しむことができるのが最大の魅力となっています。 紙タバコユーザーでも違和感を感じることなくスムーズに移行できるので、禁煙・節煙のために電子タバコへの移行を考えている方にもおすすめです。 また、従来の電子タバコでよく使われる樹脂製のドリップチップも付属されているので、自分の好きなくわえ心地を選べるのも嬉しいポイントです。 【本体価格2,970円の高いコストパフォーマンス】 KIWI Sparkの本体価格は税込み2,970円です。 POD型の電子タバコのため、バッテリーを充電し、PODを交換することで長期にわたって使い続けることができます。 紙タバコと比較すると圧倒的にコスパが良く、1年間で約10万円節約できるので、「家計が苦しいけどタバコがやめられない!」という方にもおすすめです。 【最大で連続約36時間使える!大容量バッテリー】 持ち運びしやすいコンパクトなサイズの電子タバコはバッテリー容量も少なく、細かい充電が必要なデバイスも多いです。 KIWI Sparkは700mAhの大容量バッテリーを搭載しており、最大約36時間連続で使用できるため、細かく充電する必要はありません。 1回の充電で1日中使えるので、充電する時間がない忙しい方でも安心して楽しむことができます。
【世界中で大人気!ユーザー数400万人以上】 KIWI SparkはイタリアのVAPEブランドKIWIが開発した電子タバコです。 KIWIはこれまでも画期的な電子タバコを開発しており、KIWIシリーズと呼ばれる電子タバコのシリーズは販売からわずか3年で、世界55ヵ国・400万人以上のユーザーを獲得しているほど高い人気を誇ります。

吸うときに必要なもの

KIWI Sparkの使い方

KIWI Sparkの使い方をご説明する前に、KIWI Sparkを吸う際に必要なものをまとめました。 KIWI Sparkを吸うときに必要なものは「本体・コットンチップ(ドリップチップ)・交換用POD&リキッド・充電用ケーブル」です。 すでにリキッドがチャージされているプリフィルPOD(使い捨てカートリッジ)を使う場合は、交換用PODとリキッドは必要ありません。 KIWI Sparkの本体や交換用チップ、プリフィルPODやType-CのUSBケーブルなど必要なものは楽天サイトでもご購入できるので、気になる方はぜひチェックしてみてください。 KIWI Sparkに必要なもの▼ ・KIWI Spark本体 ・コットンチップ / ドリップチップ ・交換用POD&リキッド / プリフィルPOD(使い捨てカートリッジ) ・Type-CのUSBケーブル

使い方の手順と注意点

KIWI Sparkの使い方

KIWI Sparkの使い方は主に「充電→リキッドチャージ→パーツを組み合わせる→吸う」の手順です。 長く使用するためには、定期的にPODとコットンチップを交換するようにしましょう。 KIWI Sparkの使い方▼ 使い方①:本体を充電する 使い方②:リキッドをチャージする 使い方③:本体とPODを組み合わせる 使い方④:吸う KIWI Sparkはシンプルな使い方となっているので、一度覚えてしまえば、どなたでも手軽に楽しむことができます。 ここからはKIWI Sparkの使い方について、4つの手順と注意点をそれぞれ詳しく解説していくので参考にしてみてください。 【使い方①:本体を充電する】 まずはKIWI Spark本体下部にある差込口にType-Cの充電ケーブルを差し、バッテリーを充電します。 充電中は本体にあるLEDが白く点灯し、充電が終わると消灯する仕組みです。 LEDが消灯しているのを確認したら充電ケーブルを抜いてください。 【使い方②:PODにリキッドをチャージする】 すでにリキッドがチャージされているプリフィルPOD(使い捨てカートリッジ)を使うときは、この手順は飛ばしてください。 リキッドをチャージする場合はPODの側面についているゴムの蓋を開けて、そこから注ぎ入れます。 リキッドのチャージが終わったら蓋をしっかり閉めて、周りにリキッドが漏れていたら布やティッシュで綺麗にふき取りましょう。 リキッドを入れたあとはコイルの焦げ付き防止のため約10分ほど待ってから使用してください。 【使い方③:本体とPODを組み合わせる】 KIWI Spark本体とPODはマグネットで簡単に組み合わせることができます。 正しく組み合わせるとバイブレーションが1回作動するので、もし組み合わせたのに振動が起きなかったら、再度組み直してみてください。 その際、リキッドが漏れている可能性もあるので一度本体を布やティッシュで拭くようにしましょう。 【使い方④:吸う】 本体とPODを組み合わせたら、後は吸うだけです。 KIWI Sparkはボタン操作がないため、口にくわえて吸うだけで自動的に起動し、やめたい時は口から離すだけでOFFになります。 ボタン操作などは一切ないため、どなたでも気軽にお使いいただけます。
【使い方の注意点:定期的にパーツを交換する】 KIWI Sparkを長く安全に楽しむためには、PODやコットンチップを定期的に交換する必要があります。 PODの交換の目安は「リキッドを10回チャージする・焦げた味を感じる・味がしない・喉に違和感がある」などです。 コットンチップはコットンの色が変色するなど、汚れが目立つようになったら交換するようにしましょう。

LEDライトの表示は何のサイン?

KIWI Sparkの使い方

KIWI Sparkの本体にはLEDライトが搭載されており、その点灯や点滅の仕方によって、デバイスの状態が分かるようになっています。 デバイスに異常がある時もLEDライトで確認することができるので、安全に使うためにLEDライトの表示について把握しておくことをおすすめします。 【点灯は充電中、消灯は充電完了のサイン】 KIWI Sparkの充電中はLEDライトが点灯し、充電が終わると消灯します。 充電中にLEDライトが上記以外の表示をすると、何か異常があるサインなので注意が必要です。 【2回点滅は10秒以上連続して吸ったサイン】 LEDライトが2回点滅した時は、KIWI Sparkを10秒以上連続して吸った時です。 10秒以上使うとバッテリーに負荷がかかるため、セーフティ機能が働いて自動的に加熱が停止します。 しばらく放置するとまた使用できるようになりますが、10秒以上の使用はなるべく控えるようにしましょう。 【3回点滅は充電ケーブルを外したサイン】 KIWI Spark本体を充電ケーブルから外すとLEDライトが3回点滅します。 充電中にLEDライトが3回点滅した時はケーブルの接続が甘くなっている可能性があるので、再度ケーブルをつなぎ直してみてください。 【6回点滅はバッテリー残量が少ないサイン】 KIWI Sparkのバッテリー残量が15%未満になると、LEDライトが6回点滅します。 バッテリーが完全になくなってから充電するとバッテリーに負荷がかかり劣化が早まるので、LEDライトが6回点滅したら充電しましょう。 【10回点滅はデバイスに異常があるサイン】 LEDライトが10回点滅したら、デバイスに異常があるサインなので注意が必要です。 充電ケーブルの接触不良や液漏れなど簡単に対処できる可能性もあるので「充電中であればケーブルをつなぎ直す・本体が濡れているようであれば布などで拭く」などの対処をしてみてください。 ただし、原因が分からない・何をしても治らない場合は本体を購入した店舗へ問い合わせることをおすすめします。 【2秒間点灯は過電流のサイン】 LEDライトが2秒間点灯したら、過電流やショートのサインです。 セーフティ機能が働き、2回点滅時と同じく自動で加熱が停止します。 しばらく時間をおいても直らない場合は本体を購入した店舗へ問い合わせてみてください。

KIWI Sparkの使い方を解説まとめ

イタリアの電子タバコKIWI Sparkの特徴や使い方について解説してきました。 KIWI Sparkの使い方は簡単で、どなたでも手軽に扱うことができます。 また、本体に搭載されたLEDライトの点滅や点灯の仕方によってデバイスの状態が分かるのも嬉しいポイントです。 弊社Beyond Vape JapanではKIWI Spark本体から交換用POD、交換用コットンチップまで、KIWI Sparkを楽しむために必要なものを取り揃えております。 KIWI Sparkが気になる方や、購入を検討されている方はぜひ弊社Beyond Vape Japanの販売サイトをご覧ください!