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「お知らせ」とは

WHOで推奨された音響療法と自然のリズムを取り戻す音楽のコラボCDのお店




マキノ出版 雑誌 ゆほびか 2020年12月号
2020年10月16日発売
12月号は「掃除脳になる特殊音響CD」やる気が出のる、作業がはかどる、学習能率アップというテーマに、脳に関する音(マナーズサウンド)や集中力アップやメンタルドライブなど心理的な音(マナーズサウンド)を音楽に組み合わせたマナーズミュージックCDが付録です。 2020年6月号の「お金を呼ぶ特殊音響CD」に続き今回も音楽協力させていただきました。YouTubeでも視聴できます。聴いていただけると幸いです。




マキノ出版 雑誌 ゆほびか 2020年06月号
2020年4月16日発売
これまでとは違うテーマ・コンセプトのマナーズサウンドが雑誌の付録CDとして登場です! 聴くだけで数百万が舞い込んだ!仕事で大活躍!お金を呼ぶ特殊音響CD。音楽協力させていただきました。YouTubeでも視聴できます。聴いていただけると幸いです。





WHOに認められている代替療法

音は振動です。振動なので、耳に聞こえるだけでなく、皮膚を介して体の内部にも伝わります。こうした音の性質を利用し、特定の周波数の音で、体の正常な機能や自然治癒力を回復させる療法は、「サイマティクス」といい、有用な代替療法として世界保健機関(WHO)にも認められています。  「マナーズサウンド」という特殊音響は、その草分けとも言える存在で、近年は世界的にも注目を集めています。

私たちの体を形作っている細胞たちは皆、それぞれ決まった周波数で振動しています。これが、健康な体が保たれている状態です。 実は、細胞の振動の周波数が狂ってしまうことことが、体調不良の真因だとわかってきています。 細胞の振動の乱れは、細胞の形や性質さえも変化させ、正しい働きを阻害しています。 そこで乱れた振動を正しくするために用いるのが、マナーズサウンドです。
そもそも音とは、空気の振動による現象です。その世界に存在する音に多様性を与えているのは1秒あたりの振動の周波数の違いです。
音の振動を細胞に伝えると、細胞の振動は、その音の振動に共振します。(音叉をイメージすると理解しやすいかと思います。)
こうして、乱れた細胞の振動を正しい振動に戻すのがマナーズサウンドの仕組みです。

マナーズサウンドを発明したのはイギリスの医学博士、サー・ピーター・ガイ・マナーズ(1915〜2009)です。
マナーズ博士は、健康な人体の臓器や器官の細胞は、それぞれ固有の振動をしていることに気がつき、人体の細胞に音の振動を伝えることで、健康の回復・維持に活かせると考え、異なる5種類の振動数の音を組み合わせた”複合調和音”が、私たちの細胞に最も効果的に影響を与えることも解明し、生涯で4000通りの複合調和音を見つけました。
マナーズ博士は膨大な数の臨床結果を残し、音が健康に与える影響を立証しました。その結果は、国連や世界保健機関(WHO)でも認められたほどです。

お部屋でBGMとして流しておくだけでマナーズサウンドの振動が、あなたの体の細胞振動に共鳴して健康な状態へと導いてくれます。あなたのヘルシーライフにお役立てください。