70歳になったので、エンディングノートを書こうと思って市販のノートを買ってみたが、記入欄が少な過ぎて書ききれない。また、今後変わる事が絶対にあるだろうと思い、書き換えたり、差し替えたりが自由な方式が良いと思い、このバインダーを購入した。でも、付属の書き込み用紙は白黒で、びっしり書くと読みにくい形式だった。それで、先に購入した市販のエンディングノートをコピーして、バインダーのルーズリーフに入れることにした。これなら、書き足し、差し替えが自由に出来る。写真や蓋付きのしっかりした入れ物は便利だ。上手く組み合わせて、長く使っていこうと感じた次第だ。ちなみに私が併用した市販のエンディングノートは、「弁護士が教える生前整理ノート」だ。カラーで描きやすく、読みやすい。