袖が短いだけで、こんなに違う。イケオジ見えするポロシャツの選び方。
公開日:2026/05/14 更新日:2026/05/20半袖ポロシャツにおいて自然とイケオジ見えを決めているのは
実は袖丈と着丈です。
一般的なポロシャツの袖丈はMサイズで約23cm。
上腕をほぼ覆う長さで、これが野暮ったく見える原因になっています。
当店のポロシャツは袖丈19〜20cmの短め設計です。
たった3〜4cmの差ですが、肘から肩までの短い区間でのこの差は
着丈と同じくらい見た目の印象を変えます。
上腕の半分が見えるラインになることで、腕のシルエットがはっきりと出てきます。
上腕が見えると、なぜイケオジに見えるのか。
それは二頭筋の膨らみがわずかに強調されることで、
男らしさと清潔感が同時に出るからです。
隠すと野暮ったく、見せると締まる。短め設計の袖丈はそのメリットを生んでくれます。
また同じくらい大事な着丈は一般的なポロシャツは着丈も長めに設計されているものが多く
ウエスト周りにゆとりが生まれてシルエット全体がもたつきがちです。
着丈が短くなるだけで脚長に見え、全体のバランスが一気に整います。
袖丈と着丈、両方を短めに設計しているのが当店のポロシャツの特徴です。
自然とイケオジ見えするポロシャツをぜひ下のラインナップから選んでみてください!