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撥水・耐水・防水バッグ特集

公開日:2026/07/02 更新日:2026/07/03
雨の多い梅雨シーズン到来。 突然の雨にも頼れる機能と、 ON/OFF問わず使えるデザイン性を兼ね備えた、 水に強いバッグを厳選してご紹介します。

LIKID(リキッド)

MILESTO史上最高の撥水性・耐水圧 ■激しい雨にも耐えうる、耐水圧25,000㎜の強撥水生地を採用 ■無縫製のファスナー採用。縫い目ゼロで雨水の侵入を防ぐ ■裏面シーリング加工。細部まで抜かりない防水設計 【こんな方におすすめ】 ✓ とにかく水に強いバッグをお求めの方 ✓ 出張や長距離の移動が多い方 ✓ 登山・キャンプなどアクティブな場面でも使用機会が多い方

Hutte(ヒュッテ)

収納力抜群 撥水性・高強度 ■撥水性加工を施した、高強度のリップストップ生地を採用 ■濡れた服・レインコートの上でも安定感のある太めのベルト ■折り畳み傘収納に便利なサイドポケット 【こんな方におすすめ】 ✓ 収納力の高いバッグをお探しの方 ✓ 日常使いから小旅行までシームレスに使いたい方 ✓ 引き裂きや破れに強いバッグを求める方

TROT(トロット)

耐水性×収納力×軽さ ミニマルでも機能充実 ■軽さ、耐水性に優れた、透湿防水素材を採用 ■傘を差しても、背負ったまま手が届く背面ポケット搭載 ■ミニマルなのに、傘やレインコートもすっきり収納 【こんな方におすすめ】 ✓ 軽さにもこだわりたい方 ✓ 日常使いを中心に、気軽に使えるバッグをお探しの方 ✓ 持ち物をコンパクトに整理したい方

XTREC(エクストレック)

撥水性×耐久性 ハイエンドモデル ■撥水加工のCORDURA®バリスティックナイロン&ナイロンツイルを採用 ■蒸れやすい雨の日も快適。着脱&洗えるメッシュパッド ■脱いだ上着をバッグ下に掛けて両手フリーに 【こんな方におすすめ】 ✓ ワンランク上のタフな素材を求める方 ✓ ビジネスシーンでも使用機会が多い方 ✓ カメラやヘッドホンなど、大きめのアイテムも整理して収納したい方

《 撥水・耐水・防水の違い 》

【撥水】生地表面で水を弾く加工 メリット:軽い雨や短時間の濡れなら中身を保護しやすく、一般的に通気性や軽さを損なわない。 デメリット:強い雨や長時間は水が染み込む場合がある。 【耐水】ある程度の水分や雨に耐えられる構造 メリット:普通の雨ややや長い時間でも中身が守られることが多い。 デメリット:激しい雨や圧力が強い場合、徐々に水が染みてしまうことがある。 【防水】水を完全に遮断し、中身が濡れないようになっている メリット:雨や水中でも高い防御力で中身が濡れにくい。 デメリット:素材や構造によっては重くなったり、通気性が低い場合がある。 撥水 < 耐水 < 防水 の順に水に強くなります。 なお、MILESTO LIKIDシリーズで採用されているような、撥水生地の中にも「強撥水」など特に高い撥水性能を持つものがあります。これは一般的な撥水よりも水を弾く力が強く、強い雨や長時間の使用にも対応できます。