医薬品販売に関する記載事項
医薬品販売許可証の情報
許可区分 薬局
許可番号 第19A00048号
交付年月日 令和7年1月1日
有効期限 令和12年12月31日まで
許可証の名義人 株式会社オーシャン
薬局または店舗の名称 なごみ薬局
薬局または店舗の所在地 大阪府大阪市北区浪花町13-7 1階
許可証発行自治体名 大阪市健康局生活衛生部生活衛生課薬務指導グループ
特定販売(インターネット販売)届出書の情報
届出先 大阪市
医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報
・店舗の管理者
資格の名称 薬剤師
氏名 吉永 耕平
登録番号 292696
登録先都道府県 大阪府
担当業務 保管・販売・情報提供・相談
・店舗の管理者以外で店舗に勤務する専門家(薬剤師・登録販売者)
資格の名称 薬剤師
資格の名称 薬剤師
氏名 新田
登録番号 374735
登録先都道府県 大阪府
担当業務 問い合わせ対応
資格の名称 薬剤師
氏名 井口
登録番号 210653
登録先都道府県 大阪府
担当業務 問い合わせ対応
専門家が相談応需を受ける時間および連絡先の情報
・通常時
電話番号 06-6372-7750
メールアドレス bonkichi.k-11@nifty.com
相談応需時間 毎週月・火・水・金曜日 9:00~19:00 木曜日 9:00~17:00 土曜日 9:00~13:00
・緊急時
電話番号 090-8213-2913
営業時間外の相談応需時間 平日 19:00~21:00 土・日 13:00~19:00
・薬剤師および登録販売者の勤務状況
吉永 耕平 月・火・水・金:9:00~19:00 木:9:00~17:00 土:9:00~13:00
新田 木:10:00~14:00
井口 月:16:00~19:00 水:10:00~13:00
シフトは当日の都合で、変更になる場合があります。
薬剤師:白衣を着用し、薬剤師であることを示す名札をつけています
登録販売者:制服を着用し、登録販売者であることを示す名札をつけています
取扱う一般用医薬品の区分
要指導、第1類・指定第2類・第2類・第3類医薬品
※要指導医薬品はインターネット販売(特定販売)は行っておりません。
医薬品販売店舗の営業時間
インターネットでの注文受付時間 注文は24時間365日承っています
実店舗の営業時間 毎週月・火・水・金曜日 9:00~19:00 木曜日 9:00~17:00 土曜日 9:00~13:00
インターネット販売の医薬品販売時間(薬剤師または登録販売者が常駐している時間) 毎週月・火・水・金曜日 9:00~19:00 木曜日 9:00~17:00 土曜日 9:00~13:00
一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の定義及びこれらに関する解説
【要指導医薬品】
次の1から4までに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するもの。
1.その製造販売の承認の申請に際して、薬機法第14条第8項に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
2.その製造販売の承認の申請に際して1に掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
3.薬機法第44条第1項に規定する毒薬
4.薬機法第44条第2項に規定する劇薬
【第1類医薬品】
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なものとして
厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に関して第14条第8項に該当するとされた医薬品であって
当該申請に係る承認をうけてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。(特にリスクの高い医薬品)
【第2類医薬品】
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第一類医薬品を除く。)であって厚生労働大臣が指定するもの(リスクが比較的高い医薬品)
【指定第二類医薬品】
第二類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するもの。相互作用や患者背景等の条件によって、健康被害のリスクが高まるものや、依存性・習慣性のある成分などは「指定第二類医薬品」として区別しています。
【第3類医薬品】
第一類医薬品及び第二類医薬品以外の一般用医薬品。
比較的リスクが低く、日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調不調が起こるおそれがある医薬品。
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の表示および情報提供に関する解説 商品のパッケージ(外装)には下記のリスク区分が印刷またはシール貼りで明記されています。
リスク区分 情報提供
要指導医薬品 薬剤師が対面にて必要な情報提供及び薬学的知見に基づく指導を行う(義務)
※当サイトでは販売しておりません
第一類医薬品 薬剤師が文書を用いて情報提供を行う(義務)
指定二類医薬品 薬剤師・登録販売者が情報提供を行う(義務)
第二類医薬品 薬剤師・登録販売者が情報提供に努める(努力義務)
第三類医薬品 薬剤師・登録販売者が情報提供に努める(努力義務)
指定第2類医薬品の販売サイト上の表示に関する解説および禁忌の確認・専門家への相談を促す表示 当サイトでは、全ての指定第2類医薬品の商品名に【第(2)類医薬品】と明記してあります。
商品ページにはそれぞれ問診がありますので、必ずご回答ください。
回答内容によりこちらからお伺いさせていただく場合がございます。
ご質問等がございましたら、薬剤師または登録販売者までお問い合わせください。
06-6372-7750 bonkichi.k-11@nifty.com
(平日)9:00~18:00
一般用医薬品の販売サイト上の表示に関する解説 要指導医薬品第一類医薬品、指定第二類、第二類、第三類医薬品のリスク区分ごとに下記の表示をしています。
要指導医薬品は・・・掲載しません
第一類医薬品には・・・「第一類医薬品」
指定第二類医薬品には・・・「指定第二類医薬品」
第二類医薬品には・・・「第二類医薬品」
第三類医薬品には・・・「第三類医薬品」
要指導医薬品および一般用医薬品の陳列に関する解説 【要指導医薬品および第1類医薬品の陳列等に関する解説】
薬剤師が対面で情報提供するため、お客様が直接手に取れない接客カウンター内での陳列となります。
また、薬剤師が不在の場合は、医薬品売り場を閉鎖します(閉鎖時に販売できません)。
【指定第2類医薬品の陳列等に関する解説】
専門家が在籍するカウンター等から7m以内に陳列し、情報提供の機会を高めます。
【第2類医薬品、第3類医薬品の陳列に関する解説】
第2類医薬品、第3類医薬品をそれぞれ別々の棚に陳列します。
・劇薬、医療用医薬品は販売いたしません。
・専門家不在時の医薬品販売はいたしません。
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
万一医薬品による健康被害の受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。
(一部救済が受けられない医薬品・副作用があります)
窓口『独立行政法人 医薬品医療機器総合機構』
連絡先電話 (フリーダイヤル)0120-149-931
販売記録作成にあたっての個人情報利用目的 「安全対策」と「薬事監視の実効性の確保」の為、販売記録を一定期間保管いたします。保管する個人情報は、当社のプライバシーポリシーに基づき留意します。 その他必要な事項
「安全対策」と「薬事監視の実効性の確保」の為、販売記録を一定期間保管いたします。
保管する個人情報は、当社のプライバシーポリシーに基づき留意します。
一般用医薬品の使用期限に関する解説
使用期限まで3ヶ月以上ある医薬品を発送します。但し、使用期限が3ヶ月未満となる医薬品については商品説明欄に別途記載を行って販売を行っていますのでご確認ください。
苦情相談窓口
医薬品の購入や使用などについて不都合があった場合には、苦情を申し立てることができます。
苦情相談窓口は以下に設置してあります。
大阪市健康局生活衛生部生活衛生課(薬務指導グループ) 06-6208-9986
その他必要な事項
申込み ・商品により販売個数制限を設けさせていただく場合がございます。
申込みの承諾 ・専門家が注文内容、注文数量などを確認し、不明な点がある場合は、購入目的などを確認させていただく場合がございます。販売が適切でないと判断する場合は、弊社側でキャンセルさせていただきます。
引渡し ・誤出荷を防止するため、専門家が確認しております。
販売後の対応 ・専門家がご相談に対応します。
・必要に応じ、お客様に必要な情報をメール等で提供します。
カスタマーハラスメントに対する基本方針
お問い合わせ内容に「妥当性を欠く要求」「社会通念上不相当な言動」が含まれている場合、当店ではハラスメント行為として問い合わせ時点で頂いているご注文全てが強制キャンセルとなります。お問い合わせ内容に関する返答も行なっておりませんのでご了承下さい。
◆対象となる行為
・身体的、精神的な攻撃(暴行、傷害、脅迫、中傷、名誉棄損、侮辱、暴言)や威圧的言動
・過度な謝罪要求
・拘束的な行動(長時間の電話、居座り、何度も同じ説明をさせる・要求するなど)
・商品の購入と直接関係のない要求、商品説明などホームページ上の表記変更を強要する行為
・許可なく録音、および当店で働く従業員や関連施設を撮影する行為
・差別的な言動、性的な言動
・従業員個人への攻撃や要求
・従業員の個人情報等のSNS/インターネットへの投稿(写真、音声、映像の公開)
・不合理または過剰なサービスの提供の要求
・正当な理由のない商品のサービス、金銭の要求
上記の定義および行為例は、厚生労働省作成の「カスタマーハラスメント対策企業マニュアル」に基づき策定しています。行為例は例示であり、カスタマーハラスメントはこれらに限定されません。
■カスタマーハラスメントが発生した場合の対応
・カスタマーハラスメントと判断される言動等が認められた場合、当店では毅然とした対応を行い、必要に応じてお客様対応をお断りさせて頂く場合があります。
・悪質なものや犯罪行為と判断した場合、所轄警察や顧問弁護士等の外部専門家と連携し、法的措置等を含め厳正に対処します。
・受付中のご注文内容につきましては楽天市場へ情報提供し、強制キャンセルとなります。なお、キャンセルに関する事前に通知は実施致しません。再注文もお受けいたしません。