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シンプル&パワフル!お悩み別の美百水ケア法

公開日:2025/10/31 更新日:2025/11/06
美百水の魅力の1つは沢山の使い方があること。 ご使用方法についてご案内します。

基本のスキンケア

たっぷり500円玉大を手に取りハンドプレス。 手の体温を使ってハンドプレスすることで、より奥*に化粧水が浸透*していきます。 1回では物足りない場合は、重ねづけがおすすめです。  *角層まで

ふき取りでニキビ&小鼻の角栓対策

洗顔後、スキンケアの最初に美百水をたっぷり染み込ませたコットンでやさしく拭き取ると、古い角質や余分な皮脂をクリアにしてくれます。 美百水と一緒にボタニックセバムオイルをコットンに浸して拭き取れば、角栓の目立たないツルツル肌になりますよ。

紫外線を浴びた肌を念入りケア

やわらかフェイスマスクに美百水を染み込ませて、約5分前後を目安にパックしてください。 その後にニコリベビークリームで馬油とハーブのパワー保湿をプラスするのがおすすめ。 日差しを浴びたり、火照ってしまった肌にぴったりです。

肌が特に敏感な時は洗顔にプラス

お肌がいつもより敏感だと感じる時には、朝のぬるま湯洗顔時に洗面器のお湯に、美百水を10~15振り程混ぜてみてください。 優しくなったお湯がお肌を包み込んで、ツッパリを軽減しなからしっとり肌に導きます。

自然の恵みを全身にも

150mLのたっぷりサイズなので、ボディの乾燥・火照りやはもちろん、年齢が出やすいデコルテのケアにも。 ヘチマ水に含まれるサポニンがお肌のヒリヒリを健やかに整えます。その後に馬油クリーム+で油分も補うと全身すべすべに。

頭皮のべたつきが気になる時は

美百水を手に取って、頭皮マッサージをすると頭皮がスッキリするだけでなく、べたつくことなく保湿をすることが出来ます。 ニオイやフケ、薄毛が気になる場合はスカルプワンダーローションもおすすめです。