「現場から大好評。空調服(R)を着ていると疲労が軽減されると実感しています」
川崎市営等々力陸上競技場で行われるホームゲー ムの際、場外でさまざまなイベントを開催するのが地域密着型の川崎フロンターレならではの特徴。
スタッフたちは早いときは朝7時くらいからテントや机などを設営するので、夏は暑くて疲労します。そこで、場外のイベント設営スタッフはもちろん、入場ゲートのチケットもぎりや警備のスタッフたちに空調服(R)を支給しました。
空調服(R)を着たスタッフからは「こんなに涼しいんだ!」と大好評。着用していないスタッフからは「自分も着たい!」という声が上がったので追加で支給を決めました。空調服(R)を着ているスタッフを目にしたテナントの飲食売店のオーナーさんから 「うちでも導入を検討したい」と問い合わせも入りました。
試合当日は、私たち営業スタッフも空調服(R)を着てスタジアム内外を動き回っています。仕事の合間に冷房の効いた休憩室に入ったとき、空調服(R)が冷気を取り入れてくれるため、短時間で体が冷やされてリフレッシュできます。仕事を終えて自宅に帰ったとき、空調服(R)を着ていなかったときに比べて疲労が軽減されていることを実感できました。
「透明な名札ポケットなどの特別加工が導入の決め手でした!」
空調の効かない倉庫や駅構内のバックヤード、炎天下のトラックの荷台などの作業では、特に夏場は大量の汗をかきます。
以前から熱中症対策として飲料や塩飴などを従業員に配布してきましたが、さらなる従業員の健康管理のために、2022年に1カ月ほど空調服(R)をトライアルで導入しました。
いろいろなタイプの空調服(R)を試してアンケートを取った結果、最も評価が高かったベストタイプを2023年6月から導入しました。
ファン付き作業服の中でも空調服(R)を選んだ理由は、カスタマイズに対応してくれたから。
駅構内で作業するため、セキュリティ上、社名の剌しゅうや氏名札を入れる透明ポケットが必要でした。
こうした既製品にはない加工に対応してくれたことが決め手になりました。
当初は希望者約450人に支給しましたが、「私も着たい!」と次々と手が挙がり、初年度で約700人が着用しています。以前は熱中症になった従業員がいましたが、 2023年は歴史的な猛暑だったにもかかわらず、1件も報告がありませんでした。
夏場の炎天下の作業が主な現場なので熱中症対策として空調服(R)を導入しました。
導入前はこまめに休憩を取り、ベトベトの作業着を何度も着替えていました。
空調服(R)を導入後は着替えの必要がなくなり、集中力も持続し作業効率が上がりました。
夏場の作業でバテることが少なくなり、体調を崩す社員も減りました。夏の現場で空調服(R)なしは考えられません。
「採用のためのさまざまな条件をクリアしたのが空調服(R)でした」
ファン付き作業着を着ている他の区の職員を見かけた者から、「ぜひうちの区でも」と提案を受けたのが導入のきっかけです。
収集の現場というのは、どうしても年間を通じてマスクを着用しなくてはなりませんし、ホコリが舞うような場所での作業もあります。
作業服も年間を通じて長袖着用が必須で、酷暑下においては熱中症のリスクも高いため、区として導入を決定しました。
安全性を考慮して、ファンを回したときにできるだけ膨らみが少ないもの、色は通常着用している作業服と違和感のないもの、といった条件をクリアしたのが空調服(R)でした。
さらに区のネームプリントや、反射板の貼り付けといったカスタマイズにも対応してくれたのも助かりました。
当社のプレカット工場や倉庫は、夏になると気温が40度を超えるどころか、時には50度近くなることもあるほど熱気がこもります。
気候の変動によって年々猛暑が厳しくなっていると感じており、社員の熱中症対策の重要性が高まっていました。
何社かのファン付き作業服を検討していたとき、作業服メーカーの知人に相談したところ、返ってきたのは「(株)空調服なら間違いない」という答え。
ファンやバッテリーといったデバイスの信頼性が高いことも導入の決め手になりました。
重い木材を持つ作業もあるので、破れにくいデニム生地を選びました。
プレカット工場以外の部門でも、暑い中での作業がある社員には空調服(R)を支給しています。
実際に導入してみると、空調服(R)を着ているのとそうでないのとでは社員の集中力が大違い。
かつては汗だくで作業していましたが、快適になってモチベーションも向上していると感じます。
今後も気候変動によって猛暑が厳しくなることを想定すると、空調服(R)はこれからますます必須のアイテムですね。
「5人だった軽度の熱中症がゼロに !」
2021年に倉庫作業中の従業員5人が軽い熱中症になったことなどから、夏場の暑さ対策が喫緊の課題でした。
送風機やスポットクーラーを設置していましたが、それだけでは不十分だったのです。
そこでファン付き作業服を導入することにしました。
中でも空調服(R)を選んだのは、信頼性の高い‟本物 ”なので経営陣に提案しやすいから。
その結果、 2022年は熱中症の影響がほぼゼロになりました。
作業効率も向上しました。前年より仕事量が増えたにもかかわらず、人を増やすことなく対応できたのです。
1人当たり 500円くらいの生産性向上につながったというのが私の実感です。
電気代も削減できたと思います。
会社が空調服(R)を支給することによって、倉庫員のモチベーションや愛社精神も高まればいいですね。
掲載商品は㈱空調服の特許及び技術を使用しています 。
「空調服」は㈱空調服のファン付きウェア 、その附属品 、及びこれらを示すブランドです 。
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「KUCHOFUKU」は㈱空調服の商標です。
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