れんげ肌だより 第12号
【今号のテーマ】
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ふと、れんげの話になる
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こんにちは。
れんげは、広告よりも、
人との会話の中で知っていただくことの多い化粧水です。
「友人に教えてもらった」
「母がずっと使っていた」
「何を使っているか聞いたら、れんげだった」
そんなふうに、
れんげと出会ってくださる方が、
今もたくさんいらっしゃいます。
今月は、
“れんげを誰かに話したくなる瞬間”について、
少し考えてみました。
■ 「これ、知ってる?」と話したくなる
れんげは、
長く続いている化粧水ですが、
「最近はじめて知りました」
と言っていただくことも、
少なくありません。
広告で大きく見かけることは少ないのに、
ずっと続いている。
だからこそ、
「これ、知ってる?」と、
誰かに話したくなることがあるのかもしれません。
母が使っていた。
友人に教えてもらった。
そんなふうに、
人との会話の中で、
少しずつ伝わってきた化粧水です。
■ ふと、れんげの話になる
「最近、肌の調子がよさそう」
「何を使っているの?」
そんな会話の中で、
「れんげの話になった」
とお聞きすることがあります。
毎日の中で、
特別なことをするのではなく、
いつものように、
れんげを重ねていく。
その積み重ねの中で、
「私はこれを続けているよ」と、
自然に話したくなる。
れんげは、昔からそういう形で、
知っていただくことの多い化粧水でした。
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■ ご愛用者さまの声
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● Cさま・60代
還暦すぎて懐かしい同級生から『ほんと変わらないね、なんでそんなに変わらないの?』とのお言葉ばかりでウキウキでした。周りを見回しても、確かにお肌が違う。恐るべしれんげ化粧水です。
● Hさま・60代
れんげを紹介した友人と友人の友人の分も含めて購入。友人の友人は、友人の肌がキレイになっていくのを見て『何を使っているの?私も試してみる』どんどんれんげ仲間が増えていっています♪
● Kさま
こどもの時、母がよくれんげを使っていました。自分が大人になり子育てする今、れんげが一番良いと実感しています。また、肌荒れでお悩みだった知人に紹介したところ、大変喜んで頂けました。
● Rさま・60代
何年もれんげ一筋です。ランニングしても日焼け止めも使用せず、63歳でもシミが無いので綺麗だと言われて紹介して使用してる人も居ます。
■ 100年、伝えていただきながら続いてきた
れんげは大正12年の創業以来、
大きな広告を打つことなく、
今日まで続いてきました。
それは、
使い続けてくださった方が、
大切な誰かにそっと話してくださったから。
母から娘へ。
友人から友人へ。
「何を使っているの?」
と聞かれて、
れんげのことを教えてくださった方がいた。
その積み重ねが、
100年という時間になりました。
毎日の中で感じたことを、
誰かとの会話の中で、
そっと話してくださる方がいる。
れんげは、
昔からそういう形で、
続いてきた化粧水なのかもしれません。
今日も、
いつものれんげを、
いつものように。