ようこそ 楽天市場へ

れんげ季節のお肌だよりvo.7

公開日:2025/11/20 更新日:2025/11/20
【 れんげ 季節のお肌だよりvo.7 】 こんにちは。 れんげ化粧水の山崎です。 いよいよ夏本番。年々気温が上がり、猛暑日という言葉も珍しくなくなりました。 昔は30度を超える「真夏日」でも、随分暑い日だなと思っていましたが、もう真夏日ではなく、猛暑日ですら当たり前になってきているように思います。 日差しも強くなり、気温も湿度も高く、お肌には過酷な季節が続きますが、やはりこの季節、皆さまが心配なさるのが、シミに関すること。 今日は、本当に大丈夫?というご心配にお答えしていけたらと思います。
━━━━━━━━━ ■れんげだけでOK? ━━━━━━━━━ シミを消したい!という悩みだけでなく、作りたくない、という気持ちは、女性ならば誰しも思うこと。 日焼け止めはこまめに、スキンケアの一環として、つけなければ危険!など、様々な情報が飛び交います。1年中日焼け止めが店頭に並び、ファンデーションや下地にも「SPFやPA」が表示されている時代。 れんげ化粧水でケアを続けることで、お肌の調子はすごくいい! だけど、やっぱり、紫外線対策をしないことが不安・・・という方もいらっしゃることと思います。 そんな方に聞いていただきたいのが、年齢を重ねてかられんげ化粧水を使用し始めたという方々のお声。 ・使い始めてからシミが目立たなくなった ・シミが消えてしまって驚いた ・高齢になったけどシミは1つもないです そんなお客様がたくさんいらっしゃるんです。 もちろん、れんげ化粧水でのスキンケアを始めてからは、正しい使用方法で、れんげ洗顔と、れんげ化粧水をつけているだけ。 そして、日傘や帽子などで物理的にお肌を守っていらっしゃいます。 特別、紫外線対策やシミの専用ケアをされているわけではありません。 日焼け止めを使用しなくてもシミができることなく、あったものまで目立たなくなったという事実。 これこそが、「本当にれんげ化粧水だけで大丈夫?」という、この季節のご不安に対する答えだと、 私たちは思っています。
━━━━━━━━━ ■肌への負担が危険 ━━━━━━━━━ 日焼け止めは一般的に「紫外線吸収剤」や「紫外線散乱剤」が入っています。 紫外線吸収剤は、化学物質の力を借りてお肌の上で紫外線を変化させ、紫外線散乱剤は、鉱物の力を使って、紫外線を跳ね返す、という仕組みです。 人によっては肌が乾燥したり、肌荒れを起こすなど、それ自体が肌の負担となってしまいます。 また日焼け止めは、塗る時に顔をこすったり、落とすのにクレンジングや石鹸を使用するため、さらに肌に負担をかけてしまいます。 紫外線から肌を守りたいために使ったもので、お肌に負担がかかってしまうリスクもある。 これを、皆さまに理解しておいていただきたいのです。 私たちれんげ研究所では、この負担を取り除くことを重要視しているのです。 ━━━━━━━━━ ■レモンの使用は最古! ━━━━━━━━━ たまに、柑橘類は紫外線との相性がよくないのでは?と心配されることがあります。 これは、柑橘類にソラレンという成分が入っていることが理由かと思われますが、心配ご無用。 お客様に安心して使っていただきたいため、れんげでは取り除いて製品化しています。 また先ほども申し上げたように、れんげを長くご愛用いただいている皆様は問題なくご利用されていらっしゃいます。 実は、お化粧品にレモンを初めて使用したのは、れんげ化粧水! そこから100年、変わらぬ成分でお届けしておりますが、ずっと続いていることこそ、お肌への実績だと思っておりますので、ご安心くださいね。 無敵のれんげ肌目指して、一緒にケアを続けて参りましょう!
ーーー【今月の内側からキレイ】ーーー 暑い夏に最適な食材:『きゅうり』 とても一般的なお野菜でもある「きゅうり」。 改めて美肌食材??と思われるかもしれませんね。 夏が旬のきゅうりには、体の中の余分な熱を冷ましたり、喉の渇きを止めたり、利尿作用があることで脱水を予防するなど、水分の循環にも役立ってくれます。 中国では、熱中症対策の野菜と考えられていて、「外出前にきゅうりを1本!」というような考え方もあるそうですよ。 水分が多く、あまり栄養がなさそうなイメージもあるかもしれませんが、カリウムやビタミンCやK、食物繊維を豊富に含んでおり、暑い夏でも食べやすい食材です。 お肌には、鎮静や美白に良いとも言われており、まさに夏の救世主! 安価で手に入りやすく、そのままで、スープで、漬物や炒め物に、と使い勝手も抜群です。 低カロリーという嬉しい側面もありますので、夏の食事に是非取り入れてみてくださいね。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー れんげ化粧水をお使いになられてご心配な時、相談にのってほしいとき。 そんな時には、いつでもこちらまでご連絡くださいね。 ▷お電話でのご相談:03-3720-4733 営業時間 9:00〜17:00  定休日 日曜、祝日 それではまた次回お会いしましょう!