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お盆に最適、枯れないお供え花

公開日:2025/07/03 更新日:2025/07/03

お盆は7月?8月?

もうすぐお盆。関東地方を中心とした地域では7月15日を中心に「7月盆(新暦盆)」としてお盆を迎える風習があり、一方で、関西地方をはじめとする全国の多くの地域では8月15日を中心とした「8月盆(月遅れ盆)」としてお盆を行う地域がほとんどです。 ちなみに弊社(東京)の周りのスーパーマーケットでは6月終わりくらいからお盆の準備セットなどが販売されていました。 お盆はご先祖様をお迎えし、供養を行う大切な行事。しかし、夏場は暑さが厳しく、生花はすぐに傷みやすくなってしまいます。 そこで、なんといっても造花の出番です!

お盆のお供えに造花が選ばれる理由

「暑さに強く枯れない」 夏のお盆は気温も湿度も高く、造花ならいつまでも美しいままお供えできます。 「手入れ不要で清潔」 水替えや茎の処理が不要。忙しいご家族にも負担になりません。 「虫が寄りにくい」 衛生面でも安心して飾れるため、近年はお仏壇のお花としても造花を選ぶ方が増えています。 「繰り返し使える」 お盆やお彼岸、命日など必要なタイミングで何度も使えるのも魅力です。(繰り返し=室内使用の場合)
この写真、昨年のものですが、猛暑と豪雨が続いた翌週にお墓が気になり行ってみたところ、造花がきれいなままで感動したときのものです。 日焼けなど、環境により劣化状況は変わってきますが、それでも夏の間綺麗なお花を飾り続けられるだけでも嬉しいものです。

こんな方におすすめ

・遠方へのお供えを送りたい方 ・帰省前にネットで準備しておきたい方 ・忙しくてこまめに生花を取り替える時間がない方

枯れない花で、変わらぬ想いを届ける

お盆は、故人やご先祖様を偲び感謝を伝える大切な行事。造花のお供え花なら、暑さに負けず美しいまま、ご先祖様への想いを届けることができます。 また、お仏壇に飾れる小さめサイズの造花もご用意しています。限られたスペースでも気軽に飾れるので、日常のお供えにもおすすめです。 ぜひ、今年のお盆には「枯れないお花」を選んでみませんか?