🧽ちゃんと掃除してるのに…なぜか落ちない黄ばみ・黒ずみ
トイレ掃除、手を抜いてないのに——
✅ 高い尿石除去剤
✅ クエン酸パックや酸ポール湿布
✅ メラミンスポンジでゴシゴシ
✅ 時にはヘラでガリガリ削る!
…でも、どうしても落ちない黄ばみや黒ずみ、ありませんか?
⚠ 実は“汚れの構造”に理由があります
その汚れ、ただ表面についているだけじゃないんです。
年月をかけて、コーティングがはがれ、表面がザラザラに劣化。
その凹凸の「へこみ部分」に水道水のカルキやミネラルが残り、ほこりや皮脂等の汚れと反応して黒くなったりします。
乾燥 → 固着 → がっちり根を張る。
しかも…
クエン酸などは表面にしか効かない
ブラシやスポンジは凹みに届かない
ヘラで削っても、素材を傷つけるだけ
✅だから必要なのは「届く」「削らない」「密着する」掃除
落ちない理由を知れば、必要なのは「力任せ」じゃなくて「仕組み」で落とす方法。
プロが選ぶのは…
✔ 汚れの隙間に入り込める柔軟素材
✔ 表面を傷つけない、細かくて強い研磨力
✔ 固着した汚れを物理的に浮かせて剥がす技術
答えは落ちます!正確には陶器の凸凹部分の凸をヤスリがけして一皮剥いてしまっている状態です。攻撃性はMAXですね。ヘラでガリガリも実は結構大きな線傷を新たにいれてしまいそこに汚れが貯まる悪循環になりかねません。
酸性の薬剤 湿布 ジェルは?
難点は準備がメンドクサイのと臭い、換気の必要性 薬剤をしみこませる為の放置の時間中トイレが使えない。何度か繰り返して湿布するとかなりの時間浪費に・・・
全く入らないと言えばウソになってしまいますが、水垢ペーパーやスポンジタイプの尿石落としやヘラに比べて傷は入りにくいです。
『その秘密は崩れ易さ』
にあります。ピカスティックの粒子は非常に崩れやすく作っています。崩れて粉々になる事によりすきまに入り込めるです。
また力が崩れることにより逃げるのでより傷つきにくくなってます。自分自身を目一杯削って活躍してくれるとてもいいヤツなんです。
汚れや凸凹に反応して削れて行くので汚れがキツイほど減りが早く、綺麗で滑らかなほど削れません。
但し水が少なかったり、力を入れすぎると傷が入る可能性はあります。また『樹脂タイプのトイレ・洗面台・ステンレスや塗装された金属』は対象物が見た目より実はデリケートなため傷が入ってしまいます。
ツヤで分かる方は分かると思うのですが、既に結構通常のトイレ洗剤で洗ってあります。物は試しに一度騙されてみてください。
お食事中の方はここまで止めておいてください。
ピカスティックは対象物の形に添って削れて行くのですぐにジャストフィットします。便座 フチ裏 はカッター等でカットしてから御使用ください。曲面やカドはカットタイプの方が使いやすかったりします。
カットの際に出たクズや粉はそのままつかえますでの、ブラシにつけて使用したり、指(手荒れしますので手袋着用で)でこすったりして使えます。
それはトイレだけでなく、トイレの手洗いタンク 洗面台 五徳 IHのガラストップにも使ってほしいからなんです。さすがに共用するのは・・・
歯ブラシでは届かないんですこの隙間 蛇口の付け根
よく目につくところなのでここが綺麗だと雰囲気が一変します。
硬すぎず柔らかすぎずの毛先とスキマに入れる十分な長さ 直角状態の角でも洗えるようにブラシに角度をつけてます。