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新米の季節に!お米のプロと作った「極シリーズ」がおすすめ

公開日:2024/10/11 更新日:2025/08/15
新米の季節、今年もおいしいお米が出回ります。 今回はお米のプロと作った「極シリーズ」とともに、お米の鮮度を保って保存する方法や、美味しいごはんの炊き方をご紹介します。

その1:保存

お米は生もの、正しい保存でおいしさ長持ち。 お米は買ったら米袋から移し変えて密封で保存するのがおすすめ。高温多湿の場所や、直射日光があたる場所での保存はNGです。 また、香りが移りやすいので、香りの強い物と一緒に保存するのも避けたほうがよいそうです。 正しい保存がしやすいように開発された「極お米保存袋」は逆止弁がついているので、中の空気をしっかり抜くことができ、マチ付きで立つので、冷蔵庫などでも省スペースで保存できるところがポイントです。

その2:はかる

おいしく炊くには、正しい計量から。 実はお米を正確にはかることも、ご飯をおいしく炊くポイントだとご存知でしたか?上からぎゅうぎゅう押さえたり、トントンと叩いたりすることは禁止なんだそうです。 「極お米計量カップ」は持ち手やフチの薄さなど、すくいやすさにこだわった計量カップ。コンパクトなので保存容器や袋の中にも入れておけます。

その3:研ぐ

「お米洗いはやさしく、水切りは手早く」 お米洗いは、最初が重要。 お米が全部浸かるくらいに水を入れたら、軽く1~2回かきまぜて、素早く水を捨てること。最初の水はお米に吸収されやすいので、ぬか臭などをつけないために素早く行うのがポイントです。また、乾いたお米は水の吸収が速いので、最初のお水はちょっと良い水を使うこともおすすめだそうですよ。
研ぐときの手の形に似た、「極 お米とぎ」。 先端はお米にもお釜にもやさしいやわらか素材、また、手の平のような深めのスプーン形状でお米をこぼさずに研ぐことができます。手を濡らさずに研げるので、手荒れなどが気になる方にもおすすめです。

その4:シャリ切り

「炊き上がったら、すぐにほぐす」 炊き上がりと同時にご飯を「シャリ切り」することで、ご飯の余分な水分が飛んで、粒に張りのあるご飯になって美味しくなります。このひと手間だけで、本当に美味しくなるからびっくりです。
シャリ切りのしやすさを考えて開発された「極しゃもじ」は、炊き立てを底から混ぜられる長めの形状と、ご飯がこびりつきにくいエンボス加工、そして握りやすいグリップがポイント。また、細長いヘラの部分は小さめの茶碗にもよそいやすく、美味しいご飯をふっくらよそえます。

おまけ:残ったごはんも、美味しく。

炊いた後の余ったご飯は、「極 冷凍ごはん容器」での保存がおすすめです。 冷凍後、フタをしたまま電子レンジで解凍するだけで、すのこが余分な水分を落とし、炊き立てのようなふっくらおいしいご飯が楽しめます。
食べたい量に合わせて、大・中(一膳)・小の3サイズから選べます。炊き込みご飯や雑穀米などの冷凍には、中身がわかりやすいWEB限定のマットクリアもおすすめです。
お米のプロとつくった「極シリーズ」で新米の季節をお楽しみください。

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