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KAKEDASHIお勧めの使い方

公開日:2025/07/04 更新日:2025/11/06
こんにちは!サンセリテ札幌楽天市場店担当です。 このページでは、私たち社員が実際に日々の食事で楽しんでいる「KAKEDASHI(かけだし)」のおすすめレシピを少しだけご紹介しようと思います。 KAKEDASHIは、私たちが「毎日使いたい!」と思えるように、何度も試作と試食を重ねて完成させた出汁です。かけるだけで味が決まるので和食はもちろん、洋風や中華の料理にも使えるのがおススメ。 社員の家庭でも定番になっている使い方や、ちょっとしたアレンジまで、実際に試したレシピだけを厳選しました。 だしの力で、あなたの毎日のごはんがもっと楽に、もっとおいしくなりますように!

王道卵かけごはん

「KAKEDASHIといえば、やっぱりこれ!」との意見が多い卵かけごはんです ▼ 材料(1人分) ごはん … 茶碗1杯 生卵  … 1個 KAKEDASHI … お好みの量 トッピング(お好みで)… 刻みねぎ、のり、ごま、バター少々 など ▼ 作り方 ① ごはんに卵を割り入れます。 ② KAKEDASHIをまわしかけて、軽く混ぜるだけ。 ③ お好みでトッピングを加えれば、完成 ▼ 社員のひとことメモ 「シンプルだけど、本当にうまい。だしの香りで朝から幸せになれるんです。」 「バターをちょっとのせるのが自分流。洋風っぽくなってクセになります!」

ほっとする味。KAKEDASHI肉じゃが

家庭の定番・肉じゃがも、KAKEDASHIがあればより深みのある味に仕上がります。 ▼ 材料(2〜3人分) 牛肉(または豚肉)薄切り … 200g じゃがいも … 3個(中サイズ) 玉ねぎ … 1個 にんじん … 1/2本 しらたき … 1袋(あれば) KAKEDASHI … お好みで 水 … 200ml サラダ油 … 少々 ▼ 調味料 KAKEDASHI … お好みで 醤油 … 大さじ1.5 みりん … 大さじ1 砂糖 … 大さじ1 水 … 200ml ▼ 作り方 ① 野菜は食べやすく切る。しらたきは下ゆでしておく ② 鍋に油を熱し、肉を炒める。色が変わったら野菜としらたきを加えてさっと炒める。 ③ 調味料を加えて中火で煮立てる。 ④ アクを取ったら落としぶたをして、弱めの中火で15〜20分煮る。 ⑤ 汁気が少なくなり、じゃがいもに火が通ったら完成 ▼ 社員のひとことメモ 「砂糖も醤油も使ってないのに、ちゃんと“おふくろの味”。KAKEDASHIのだしがしみしみで最高です」 「帰宅後すぐ作っても間に合うし、次の日はさらにおいしい!お弁当にも◎」

和風カプレーゼ

「え、カプレーゼにKAKEDASHI?」と思うかもしれませんが、これが意外とクセになります。 オリーブオイルとKAKEDASHIの組み合わせが、トマトとチーズをやさしく引き立てて、ちょっと大人の味に。 ▼ 材料(2人分) トマト … 1個(またはミニトマト5〜6個) モッツァレラチーズ… 100g バジルの葉(あれば)… 数枚 オリーブオイル … 小さじ2 KAKEDASHI … 小さじ1〜2(お好みで) ブラックペッパー … 少々 ▼ 作り方 ① トマトとモッツァレラチーズを食べやすい厚さにスライス。 ② 皿に交互に並べ、KAKEDASHIをまわしかける。 ③ オリーブオイルを全体にかけ、ブラックペッパーをひとふり。 ④ 仕上げにバジルを添えて完成! ▼ 社員のひとことメモ 「醤油っぽくならずに、うまみだけがじわっと広がる。不思議なくらい合います!」 「ワインもいいけど、冷たい緑茶と食べてもおしゃれな和の前菜って感じで◎」

日々の食卓にKAKEDASHIを

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。 今回ご紹介したレシピは、どれも私たち社員がふだんの生活の中で実際に作って「おいしい」「栄養もとれる」と感じた、メニューを選んでみました。 KAKEDASHIは、ただ味が決まるだけでなく、だしの力で素材そのもののおいしさと栄養を引き出してくれるのも大きな魅力です。 「作る時間はないけれど、ちゃんと食べたい」 「外食やコンビニに頼りすぎた日は、家で栄養をリセットしたい」 そんな時こそ、KAKEDASHIが頼りになる調味料です。 毎日忙しくても、ちょっとした工夫でおいしくて体にうれしいごはんはつくれる。 KAKEDASHIが、そのきっかけになれたら嬉しいです。