Japan Tune-up Series(ジャパンチューンナップシリーズ)通称『JTシリーズ』では長野県松本市にあるディバイザー・テクニカルセンターにて1台1台手間暇を惜しまず調整を行うことで、プロギタリストがそのままステージに立てるほどまで細かな仕上げを施します。
ギターという楽器を製作する上では基本となる作業が中心となっており、それ故に職人一人一人の技術が大切となってきます。クラフトマンがグループ会社で国産製品の製造を担う飛鳥工場からも技術を取り入れることで国産同水準の高い仕上がり・コストパフォーマンスを実現しております。