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デビフ(d.b.f) カロリーエースプラスのご紹介

公開日:2026/01/06 更新日:2026/02/17
※資料提供・デビフペット株式会社 スタッフライター:さとうさん 「人もペットも、健康の基本は、まず食べることから。」 これはデビフペットが大切にしているテーマです。 大切な離乳期も、ケガをしたとき、病気をしたとき、介護期も「食べる」ことは欠かせません。 離乳期やシニア期、介護期に特化して、ワンちゃん・ネコちゃんの状態に合わせたフード選びができるのが、デビフの「カロリーエースプラス」シリーズです。

目的に合わせて選べる【ラインナップ】

【離乳食(ペースト)】

生後20日頃から与えられる、非常にやわらかいペースト状の総合栄養食です。 対象: 離乳期および、幼犬・猫、妊娠・授乳期

【介護食・ムースタイプ・流動食】

介護食

噛む力が衰えてきたシニア期のパートナーに最適な総合栄養食です。

流動食・ムースタイプ

食欲がない時、自分で食べることが難しい時の強い味方 ・流動食:消化・吸収しやすい液体タイプで、シリンジ(注射器)などを使用しての給餌にも適します。 ・ムースタイプ:扱いやすいムース状で、スプーンでも与えやすいです。
実際に「カロリーエースプラス・猫用流動食」に助けられたスタッフの体験談をご紹介します。 実家で暮らしていた元野良猫は、エイズと白血病のダブルキャリアでした。 もともと口内炎がひどく、カリカリは食べられないのでウェットフードを与えていましたが、ある日食事を一切取らなくなってしまいました。 かかりつけの先生から、「猫用の流動食があるよ」とおすすめされたので、カロリーエースプラスの猫用流動食を購入。 自力で立ち上がることもできないほどに弱っていたので、シリンジで口に含ませるようにして与えていました。 固形物を嫌がるこの子にとって、液体で栄養をあげられるこの流動食が本当に頼りになりました。 そして数日後、思いがけないことに、寝床からリビングまで自分の足で歩いてきたのです。 家族で食事している横にちょこんと座り、みんなが食べ終わるのをじっと待っているその姿に、思わず涙がこみ上げました。 その後も、いつものように窓辺でひなたぼっこをしたり、大好きな祖父母と一緒に布団で眠ったり…。穏やかに暮らす姿を見られて、ほっとしました。 ※個人の体験談であり、効果には個体差があります。気になる症状は獣医師にご相談ください。

■カロリーエースプラス・全ラインナップ

🐕ワンちゃん用🐕

🐈ネコちゃん用🐈

ペットの将来に向けて、備えあれば憂いなし

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