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プロが教える 塩こうじ活用術

公開日:2025/10/01 更新日:2026/02/10

塩麹のいいところ

お肉やお魚、お野菜などの旨味を引き出すことができ、いつもの料理がさらに美味しくレベルアップ! 和食だけではなく、洋食、中華でも活用でき、なんでもござれ♪

\麹メーカーが教える塩麹レシピ/

手づくり塩麹を使った活用レシピ

塩麹で作るさっぱり和風ハンバーグ

麹でやわらか鰆の竜田揚げ

ちょっと一工夫 サンラータン麺

魚介の旨味あふれるエビチリ

塩こうじのQ&A

Q,塩麹を作るときは、どんなお塩がよい?

A, 塩麹を作る時は、どんなお塩でも作れます。 その中でも粒の小さいお塩の方が溶けやすいのでおすすめです。

水は水道水orミネラルウォーター

塩麹を作る時は、水道水でみミネラルウォーターでも大丈夫です。 水を煮沸消毒する場合は、沸騰させた後、温度を60℃以下に冷ましてからお使いください。70℃以上になると麹菌の力が弱まってしまいます。 ミネラルウォーターを使う場合は、硬水だと麹の発酵を遅らせる場合があるので、軟水がおすすめです。

Q,塩分が気になる。塩を減らしてもよい?

塩分が気になるかもしれませんが、塩の量を減らすことで、雑菌が繁殖しやすくなったり、長持ちしなくなるためおすすめしません。 塩分が気になるなる場合は、お料理に使う塩麹の量をご調節ください。