子供の頃から祖父お手製の木のまな板で料理をしていて、祖父が亡くなってからはプラスチックのまな板を使っていました。
そんな私も子供を産み、新居を構えたので長く使える木のまな板が恋しくなり購入
今は遠い故郷の祖父が作ってくれていたのはたしか朴の木だったか楢の木だったか…
調べても出てこず、今回はこちらの懐に優しいまな板にしました
届いてみて、久しぶりに木のまな板の表面を撫でました。
表面の小さな穴は仕方ないのでしょうか?
祖父のまな板には無かったような…まあ新品の木のまな板なんてそれこそ遠い記憶の彼方、そういうもんだと思って大切に使おうと思います。
ありがとうございました。