ようこそ 楽天市場へ

🔧 GYMMAT(ジムマット)|カット方法と必要な道具

公開日:2026/01/23 更新日:2026/01/26

📌このページでわかること

ジムフロアやホームジムの床をピッタリ敷き詰めるには、ゴムマットのカット加工が必須です。 GYMMATの厚手タイルマットはカッターで簡単にカットできるのでDIYでも美しく仕上がります。 このページを見ることで、 ・ゴムマットを自分で安全にカットする方法 ・カットに必要なおすすめの道具 ・失敗しにくくきれいに仕上げるコツ これらについて、初めての方でも分かるよう、手順を動画で解説しています。

✅ 必要な道具

1.カッター

:ホームセンターやネット通販で手に入り、刃をネジでロックするタイプが作業性◎

2.定規

マットの切り落とし寸法を測る、そしてカットする際にカッターのガイドとして使用できるものが好ましいです。 普通の定規でももちろん良いのですが、作業性を考えるとマット以上の長さがあった方が簡単です。ジムマットは50cm角なので50cm以上の定規が理想です。そしてお勧めしたいのは2種類、「さしがね」と「取手付き定規」です。 さしがねの呼び方は色々あるのですが「指金(さしがね)」とか「曲尺(かねじゃく)」と呼ばれることが多く、L型になっている定規の事です。

3.赤ペン

カット寸法を測ってチェックするためのペンです。ジムマットは黒いので赤ペンを使います。芯は細や極細の方が精度が上がります。

4.軍手

刃物を使用するので安全の為に軍手or手袋を着用しましょう。

5.角材

マットをカットする際、下に潜り込ませて切り口を開かせる為に使用します。 3~5cm幅くらいで少し高さの出るものなら木材、アルミ角材、ゴムマットの切れ端など何でも良いです。長さはカットするマットよりも長い方が使いやすいです。

✂️ カット手順(動画で解説)

📌 POINT

①:厚みがあるほど切断はやや大変になりますが、順通り進めれば誰でもきれいにカットできます。 ②:切断した後、床の形に合わせてマットを敷き詰めれば、DIYでも美しく仕上がります。

まとめ

正しい手順と道具を使えば、 GYMMATのカットはDIYでも十分対応可能です。 GYMMATなら部屋の形に合わせて自由に調整でき、理想のジム空間を作れます。 是非、あなただけの快適なホームジムを作り上げてみてはいかがでしょうか。

GYMMATのご購入はこちら

店舗内ランキング

更新日05/13(05/06〜05/12集計)