このタイプの「赤」ケーブルを探していました。
廃番商品のデッドストックとのことでしたが、問題ありません。製造時期によってプラグ部のモールドも赤だった時期もあったようですが良かったです。満足しています。
このメーカーの「DCケーブル」の太さは細めのようですが、耐久性を考慮すると、もう少し太くしても良いかと思います。スタジオでは足でケーブルを引っかけることも日常的にあるので意味はあると思います。電源供給の観点では問題ありません。
「赤」仕様については規格化されたものでは無いものの、極性変換ケーブルに使用されることがあるようなので「廃番」もやむを得ずかも。入手出来たので良かったです。