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Made in Japanの品質と対応

公開日:2024/10/08 更新日:2024/10/08
シアターハウスのスクリーンは、北陸の福井県にあるシアターハウス工場で1つ1つ職人達が手作りしています。手作りのため大量生産こそできませんが、手作りする事で一定の品質、そして細かな対応が可能になっています。

1つ1つのスクリーンが手作り

すべてを自分たちで、手作り、そして検査を行う事でシアターハウスの品質は保たれています。検査は出荷前に1つ1つ行われ、スクリーンの平面性・スクリーン動作の具合を確認しています。

スクリーンに品質の高い日本製部品を採用

シアターハウスのスクリーンに採用している部品はすべて日本製です。お客様に満足頂けるスクリーン品質を目指した結果、モーターやスクリーン生地、フレーム本体など精度、信頼性の高い日本製を採用しています。 ※一部商品を除く

最高クラスの故障率の低さ

スクリーンは長く使うものです。そこでシアターハウス製品は映像の映りはもちろんですがスクリーン本体の耐久性も重視し、壊れやすいといわれる電動スクリーンであっても高い耐久性を実現しました。 電動スクリーンは、電化製品であるため故障率ゼロとはいきませんが、過去電動スクリーンの故障率はゼロに近い数値を誇っています。 【電動スクリーンの故障率】 ・電動回路の故障(5年間使用) 0.1% ・モーター故障(5年間使用) 0.01% このように電化製品として、安心できる耐久性を持っております。

自社工場での製造だからできるお客様対応

スクリーンの受注・製造は1つの工場で行っているため、お客様の要望をすぐ工場に伝え反映させる事ができます。これがシアターハウスの強みです。 スクリーン黒ふちの量を調整したり、電源コンセントの長さ調整など、大量生産ではできない細かな対応が可能です。