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上質で上品。そしてタイムレス。<メゾンキツネ>の魅力に迫る!

公開日:2025/12/23 更新日:2026/01/06

<メゾンキツネ>ってどんなブランド?

2002年にパリでスタートした、フランス人のジルダ・ロアエックと日本人の黒木理也が起こしたブランド。日本人の繊細な感性とフランス人のエスプリがコラボした、ハイソサエティなアイテムで人気です。 ブランド名の“Kitsuné(狐)”は、日本の「きつね」から。多面性=いろんな表情を持つ存在として、アイコンの狐ロゴにもつながっています。

キツネといえばやっぱりスウェット!

<メゾンキツネ>がファッションブランドとして初めて制作したのがスウェット。これがフランスの<APC>に見初められ、店舗で販売したことから人気に火が付きました。

フーディーやジップアップもオシャレ!

キツネ顔「じゃない」アイテムに注目!

キャンプやスポーツをシーズンテーマに展開したアイテムに意外性アリ! ニュークラシックのテーマに相応しい、上品な雰囲気が◎!

トレンドを狙うのならニットがオススメ!

最近はプレッピーなどのスクールテイストをはじめ、流行がキレイ目路線にある模様。上質なニットやカーディガンが今の気分にピッタリ! アイコニックなデザインが際立つ<メゾンキツネ>のニットウェアは、コーディネイトのアクセントに最適です。

いかがでしたか?

デザイナーのジルダは、ダンスミュージック界の世界的アーティスト「ダフトパンク」のマネージャーをしていたこともあり、音楽やアートにも精通。そのため、<メゾンキツネ>は、ファッションだけでなく、音楽レーベル(Kitsuné Musique)やカフェ(Café Kitsuné)まで展開しています。 ひとつのジャンルにとらわれない 、“Art de Vivre” (アール・ド・ヴィーヴル、暮らしの芸術の意)を反映するコンセプトを掲げており、そんなアーティスティックな面も、多くのファッション好きから共感を得ている部分です。 シンプルだけど、アイコニック。 まさに大人のためのカジュアルって感じでオススメですよ!

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