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マカ専門店マカショップ

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有機栽培された高品質のマカ根だけを使用したマカ・サプリメント(健康食品)を格安で販売!マカ1種類だけの販売に徹することによって低価格を実現しました。

マカとは、

マカは、ペルーのアンデス山脈の高原、海抜4,000メートル以上の高地で生育、栽培された植物でハツカダイコンによく似た形をしたアブラナ科の一種です。根はふっくらと丸みをおびた円錐形で、白色から明るい黄色や濃い紫色、濁ったピンク、白っぽいピンクとさまざまな色を持っています。マカにはバランス良くビタミン、ミネラル、アミノ酸が含まれており、その栄養価の高さからアメリカの宇宙飛行士の宇宙食としてマカが使用されています。

マカの栽培地

マカが栽培されているボンボン高原はアンデス山脈の頂(背)の窪んだ部分にあり、ペルーのほぼ中央で首都リマから東へ約200kmの所に位置します。ボンボン高原はフニン県とパスコ県にまたがっており広さは約80,000ヘクタールあります。  標高が4,000mを超えるため、酸素が乏しく日中は強い直射日光にさらされ、赤道直下でありながら夜は零下10℃まで気温が下がり、日中との温度差が20℃を超え、他のどんな植物も育たないとても厳しい自然環境となっています。

マカの品質に関するご質問

Q1. 紫色や黒い色のマカが良いと聞きましたが、本当ですか? マカの色が濃いものほど良いと言われていますが、マカの色の濃さよりも、栽培している場所と品種の方が大事です。色は栽培場所が同じでも様々な色が出来ますが、効果はまったく一緒です。栽培場所は4,000m以上の高地のものが良いとされており、当社のマカはペルーのフニン県の海抜4,200以上で栽培されています。品種については、選び抜かれたレピディウム・ペルビアヌム・チャコク種だけを使用しています。
Q2. 有機栽培ということですが、反って害虫などがついて良くないのでは? マカが栽培されているところはペルーのアンデス山脈の4,000m以上の高地で、しかも赤道直下ですので、酸素が乏しく日中は強い直射日光にさらされ、高度が高く風が強いため気温も低く夜は零下10℃まで下がります。他のどんな植物も育たないとても厳しい自然環境で育っていますから、雑草が育たず、害虫もほとんどいないので、農薬を必要としません。
Q3 高吸収タイプのマカは熱処理がされているそうですが成分は壊れませんか? おっしゃるように熱処理をすると成分が壊れる恐れがあります。特に130℃以上の高温で処理するとプロテインが壊れる恐れがあります。また、最近話題になっている有効成分のグレコシノレートが急激に減少します。オーストラリアのメイスナー博士の協力で当社の製品は特殊な機械によって、有効成分を減少させない低温で99%ゼラチン化することに成功しました。
Q4. 粉末と粒(錠剤)の違いを教えてほしい。 粉末と粒(錠剤タイプ)の違いですが、粉末も粒もマカ自体は同じ物を使用していますので成分はまったく同じですが、加工賃が必要な粒(錠剤)の方が粉末よりも販売価格が高くなっています。有機マカ粒(高吸収タイプ)には賦形剤は一切含まれていません。100%マカだけで錠剤にしています。ただし、マカ・エキス粒について賦形剤(結晶セルロース、ショ糖脂肪酸エステル)7.5%含まれています。100%の自然の物を摂りたい方は、食べにくいですが粉末又は有機マカ粒(高吸収タイプ)をお勧めします。

マカの食べ方

1日3g(ティースプーンすりきり1杯、または料理用小さじ(5cc)1杯)、を目安にマカを食べてください。3gを1回でも良いですし、複数に分けて食べられても良いです。ちなみに私は1.5gを2回(朝、夜)食べています。 マカの販売元によって1日の摂取量の記載がまちまちですが、3g前後が多いようです。 食品ですので、沢山食べられても問題はありませんが、食べ過ぎると胃腸に負担がかかる可能性があります。 マカ(粉末)の味が苦手な方は、牛乳、ジュースなどの飲み物に混ぜたり、味噌汁や料理に混ぜると良いです。回復!スパスパ人間学で、カレーに混ぜているのをゲストの人が食べていましたが、まったくマカの味がなかったみたいです。

粒タイプ

粉タイプ

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