現在ご利用いただけません

「お知らせ」とは

みんなが笑顔で健康に!これが福薬本舗の願いです。












第1類医薬品
指定第2類医薬品
第2類医薬品
第3類医薬品
医薬品
ドリンク
かぜ薬
解熱剤
総合かぜ薬
鼻炎薬
咳止め
鎮痛剤
胃腸・便秘薬
目薬
滋養強壮剤
肩こり・腰痛・筋肉痛
皮膚薬
水虫
湿疹
乾燥肌
ひび・あかぎれ
酔い止め
漢方薬
シーズン・スキンケア
美容・コスメ
衛生用品
コンタクトケア
衛生医療品
ガーゼ・傷パッド
体温計
マスク
スキン
血圧計
その他
健康食品
サプリメント
ダイエット
生活習慣病
美容
ドリンク・飲料
お茶
その他
グルコサミン・コンドロイチン
メディカルコスメ
2e(ドゥーエ)
ユリアージュ
サトウエイジングケア
イオナエフ
オーラルケア
歯周病予防ハミガキ
歯間用具
入歯用品
その他
介護用品
軽失禁
パンツタイプ
日用品
営業日カレンダー
2021年9月
29 30 31 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 1 2
2021年10月
26 27 28 29 30 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 1 2 3 4 5 6
休業日
受注・お問い合わせ業務のみ
発送業務のみ
この色が定休日です
ショップコンセプト




※ご確認ください(商品の在庫について)

商品在庫は、実店舗と在庫共有をしているため急遽品切れになる場合がございます。
その場合一方的ではございますが、ご注文をキャンセルさせて頂く場合があります。ご了承願います。



【追跡ゆうメール・送料無料】ピアソンHPクリーム(50g)【第2類医薬品】【乾燥肌対策】【新新薬品】【ヒルドイドのジェネリック】【ビーソフテンの市販品】【代引き不可】【福薬本舗】
価格1,508円(税込)
ピアソンHPクリーム(50g×3本)
価格2,840円(税込)
ピアソンHPクリームボーナスセット(50g×6本)
価格5,073円(税込)
ピアソンHPクリームボーナスセット(50g×10本)
価格7,945円(税込)
【宅配便・送料無料】ピアソンHPクリームウルトラパック(50g×20本)【第2類医薬品】【乾燥肌対策】【新新薬品】【まとめ買い】【沖縄は別途500円の送料が必要】【福薬本舗】【限定特価】
価格15,074円(税込)
DHCカルシウムマグ180粒(60日分)×5個
価格3,897円(税込)
DHC香るブルガリアンローズカプセル40粒(20日分)×3個
価格3,868円(税込)
DHCコラーゲン(60日分)分360粒×3個
価格4,268円(税込)
DHCマルチビタミン(60日分)60粒×5個
価格3,183円(税込)
スポールバン30本(3箱セット)
価格3,951円(税込)



 株式会社福田薬局
 〒768-0067 
 香川県観音寺市坂本町六丁目4番12号
 TEL:0875-25-7220 FAX:0875-24-8810

 店舗運営責任者:佐野奈美(EC事業部)
 店舗セキュリティ責任者:佐野奈美
 店舗連絡先:fukuyakuhonpo_3@shop.rakuten.co.jp

 (注意)

 商品の価格につきましては、「福薬本舗・健康館」の独自の価格にて販売をさせて頂いております。 
 その為、株式会社福田薬局およびグループ企業が運営する店緒とは価格が異なる場合がございますの で、あらかじめご了承ください。 

 販売価格につきましては予告なく変更をさせていただく場合がございますので、併せてご了承頂けれ ば幸いです。よろしくお願い致します。

 お支払い方法は以下からお選びいただけます。

【クレジットカード】
 取り扱いカードは次のとおりです。(VISA、MASTER、JCB、AMEX、Diners)すべてのカード会社で、一括払いが可能となっております。

【楽天バンク】
 1,000円以上増額する金額変更があった場合は、お客様による変更承認の操作が必要となり、その旨メールでご連絡します。
 メール送信後、3日以内に承諾いただけない場合には、自動的に注文がキャンセルになります。ご利用手数料はお客様負担となります。

【銀行振込】
 お支払い金額をご入金確認後(前払い)、通常5営業日以内に発送いたします。ご注文から5日以内にご入金が確認できない場合は、

 ご注文をキャンセル扱いとさせていただきます。振込み手数料はお客様負担となります。尚、前払いとさせて頂き、ご入金後の発送となります。

【代金引換】
 代金引換手数料は以下のとおりです。
・1万円未満〜 ・・・550円  ・1万円以上〜 無料    ※3万円以上のお買い物の場合は、他の決済方法をご利用ください

・商品は、※メール便又は宅配便でお送りします。お客様が配送業者や配送方法を選択することはできません。ご了承下さい。
 ●配送については詳しくはこちらをご確認下さい。



 ※メール便は右記のいすれかで発送致します。(日本郵便:ゆうメール、ポスパケット)(ヤマト運輸:クロネコDM便、ねこポス)

 ご注文のお荷物は、日本郵便・ヤマト運輸・西濃運輸のいずれかの運送会社でお送りいたします。
 ※サイズや地域によって配送会社が異なる為、運送会社はお客様がお選び頂く事は出来ません。あらかじめご了承ください。
【時間指定】  「午前」「午後」の指定が可能です。(宅配便発送商品に限ります。)
※メール便は、日時指定配達及び代引き配達が出来ませんので、ご了承下さい。

 
【配達希望日】  受注日の7営業日後(土日祝除く)〜指定可能です。

商品に品質には万全を期しておりますが、万一商品の破損やご注文を異なる場合は、商品到着後5日以内にメールでご連絡くださいませ。
送料につきましては、商品が破損やご注文と異なる場合は当社負担、それ以外はお客様のご負担とさせていただきます。

・医薬品は使用上の注意をよく読み、用法・用量を守って正しくお使いください。 
 【薬事改正に伴う医薬品ご購入の際の注意】

・濫用等のおそれのある医薬品は「原則一人一包装単位(一箱、一瓶等)」での販売とさせていただきます。
  ※濫用等のおそれのある医薬品とは、「平成26年厚生労働省告示第252号」に記載の以下の医薬品です。
   次の各号に掲げるもの、その水和物及びそれらの塩類を有効成分として含有する製剤
    1.エフェドリン        2.コデイン(鎮咳去痰薬に限る。)   3.ジヒドロコデイン(鎮咳去痰薬に限る。)
    4.プロムワレリル尿素     5.プソイドエフェドリン   6.メチルエフェドリン(鎮咳去痰薬のうち、内用液剤に限る。)

店舗写真(撮影2016/11/25)

医薬品売場写真(撮影2016/11/25)

店舗写真(撮影2016/11/25)

●医薬品販売業許可証
・許可番号     (西)第124004号
・氏名(名称)・・・・株式会社 福田薬局
・店舗の名称・・・・・・くすりのフクダ坂本店
・店舗の所在地・・・香川県観音寺市坂本町六丁目4番12号
・業務の種別・・・・・・店舗販売業
・発行年月日・・・・・・平成30年5月21日
・有効期限・・平成30年5月25日から平成36年5月24日迄
・所管保健所名・・・・香川県西讃保健所

●特定販売届
・届出年月日・・・・・・・平成26年6月11日
・販売の際の通信手段・・・・・インターネット・電話
・許可番号・・・・・・・・(西)第124004号
・業務の種別・・・・・・店舗販売業
・店舗の名称・・・・・くすりのフクダ坂本店
・店舗の所在地・・・・香川県観音寺市坂本町六丁目4番12号
・氏名(名称)・・・・・・株式会社福田薬局
・所管保健所名・・・・香川県西讃保健

●高度管理医療機器等販売業許可証
・許可番号・・・・・・・・・・(西)第116410号
・発行年月日・・・・・・・・・・平成29年3月30日
・有効期限‥平成29年4月1日から平成35年3月31日迄
・店舗の名‥‥‥‥‥‥くすりのフクダ坂本店
・店舗の所在地・・・・・・香川県観音寺市坂本町六丁目4番12号
・氏名…………………株式会社 福田薬局
・所管保健所名………香川県西讃保健所

●毒物劇物一般販売業登録票
・登録番号・・・・・・・・・(西)第70025号            
・住所‥‥‥‥‥‥香川県観音寺市坂本町六丁目4番12号  ・氏名‥‥‥株式会社 福田薬局
・店舗の所在地‥‥香川県観音寺市坂本町六丁目4番12号  ・店舗の名称‥くすりのフクダ坂本店
・登録年月日・・・・平成28
年11月11日
・有効期間・・平成28年12月13日から平成34年12月12日迄

●農薬販売届
・届出先…・‥‥・香川県農業試験場病害虫防除所
・受付年月日・・・・・平成24年6月12日     ・管理番号・・・・・・・・2649-49 
・氏名・・・・株式会社 福田薬局    代表取締役 福田晃
・販売所の氏名:くすりのフクダ坂本店 
・販売所の 所在地・・・香川県観音寺市坂本町六丁目4番12

要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、指定第二類医薬品、第三類医薬品
ただし、インターネットなどの特定販売では、第一類医薬品、第二類医薬品、指定第二類医薬品および第三類医薬品を取り扱います。

店舗に勤務している専門家は薬剤師及び登録販売者です。薬剤師は白のロングタイプの白衣で左胸に薬剤師の明記と氏名の入った名札を着用。登録販売者は白のショートタイプの白衣で左胸に登録販売者の明記と氏名の入った名札を着用する。
その他の従業員は、作業用エプロン又はポロシャツを着用して、左胸に氏名のみ入った名札を着用する。

◆店舗営業時間
営業時間:9:00〜20:00 年中無休(但し年末・年始は除く)


※尚、社内研修やミーティングのため、毎月1日は午後2時より営業致します。ご了承下さい。

◆特定販売営業時間
特定販売営業時間:9:00〜20:00 (年末年始・及びお盆はお休みとさせて頂きます)
特定販売お問合せ受付時間:平日9:00〜20:00
特定販売の注文受付時間:24時間
特定販売の注文のみ受け付ける時間:20:00〜9:00

【相談応需可能時間】  9:00〜20:00   
・電話番号・・0875-25-7220  

・メール・・・fukuyakuhonpo_3@shop.rakuten.co.jp  

【緊急時の連絡先番号】 0875-24-8810

【香川県西讃保健所】 香川県観音寺市坂本町7丁目3−18 
           電話:0875-25-4383

【香川県薬剤師会】  香川県高松市亀岡町9番20号      

           電話:087-831-3093

・氏名・・福田 晃

・役職 代表取締役
・資格 薬剤師(管理者)
・登録番号(第269932号)
・登録先都道府県(香川県)
【厚労省薬剤師検索システム】

【店舗業務】

対面販売における、相談応需、情報提供、及び医薬品の陳列、販売に関する管理業務

【特定販売】
受注・相談応需・情報提供
及び医薬品の発送業務に関する管理業務(梱包・出荷)

・氏名・・次田 恵子

・役職 部長(統括バイヤー)
・資格 登録販売者
・登録番号(37-09-10228)
・登録先都道府県(香川県)


【店舗業務】
対面販売における、相談応需、情報提供、及び医薬品の陳列、販売に関する業務


【特定販売】
受注・相談応需・情報提供
及び医薬品の発送業務に関する業務(梱包・出荷)

・氏名・・佐野 奈美

・役職 EC事業部 統括責任者
・資格 登録販売者
・登録番号(37-09-10165)
・登録先都道府県(香川県)


【店舗業務】
対面販売における、相談応需、情報提供、及び医薬品の陳列、販売に関する業務

【特定販売】
受注・相談応需・情報提供
及び医薬品の発送業務に関する業務(梱包・出荷)

・氏名・・内田 さおり

・役職 BC部門バイヤー
・資格 登録販売者
・登録番号(37-09-10166)
・登録先都道府県(香川県)


【店舗業務】
対面販売における、相談応需、情報提供、及び医薬品の陳列、販売に関する業務


【特定販売】
受注・相談応需・情報提供
及び医薬品の発送業務に関する業務(梱包・出荷)

・氏名・・大西 智美

・役職 HCアドバイザー
・資格 登録販売者
・登録番号(37-15-10083)
・登録先都道府県(香川県)


【店舗業務】
対面販売における、相談応需、情報提供、及び医薬品の陳列、販売に関する業務

【特定販売】
受注・相談応需・情報提供
及び医薬品の発送業務に関する業務(梱包・出荷)

・氏名・・松岡 彰子

・役職 ECサブマネージャー
・資格 登録販売者
・登録番号(37-19-10171)
・登録先都道府県(香川県)

【店舗業務】
対面販売における、相談応需、情報提供、及び医薬品の陳列、販売に関する業務

【特定販売】
受注・相談応需・情報提供
及び医薬品の発送業務に関する業務(梱包・出荷)

 勤務シフト表   ※ 記載した専門家の勤務予定は研修会等の出張や体調不良などにより予告なく変更される可能性があります。ご了承下さい。

・要指導医薬品とは
<一般用医薬品としてリスクが確立していない医薬品>
・その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するもの。

・第1類医薬品とは
<特にリスクの高い医薬品>
・その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害を生ずるおそれがある医薬品であって、その使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの。
・新一般用医薬品として承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。(例)H2ブロッカー含有医薬品、一部の毛髪用医薬品など 


・第2類医薬品とは
<リスクの比較的高い医薬品>
・その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害を生ずるおそれがある医薬品であって厚生労働大臣が指定するもの(第一類医薬品を除く)。

・指定第2類医薬品

・第2類医薬品のうち、特に注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するもの。 

★指定第二類医薬品は、第二類医薬品のうち特別の注意が必要なお薬になります。ご使用の前に必ず「してはいけない」項目をご確認の上、ご使用ください。
またご不明な点やご懸念がある場合については、薬剤師又は登録販売者まで、ご相談ください。

・第3類医薬品とは
<リスクが比較的低い医薬品>
・第一類及び第二類以外の一般用医薬品(日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがあるもの)。(例)ビタミンB、C含有保健薬、整腸剤など

表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、【要指導薬品】、【第1類医薬品】、【第2類医薬品】、【第3類医薬品】の文字を記載し、枠で囲みます。
第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「2」の文字を枠で囲みます。【第[2]類医薬品】
一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。 

・要指導医薬品の販売には、薬剤師による情報提供の義務があります。
・第一類医薬品の販売には、薬剤師による情報提供の義務があります。
・第二類、指定第二類医薬品の販売には、薬剤師、又は登録販売者による情報提供の努力義務があります。
・第三類医薬品の販売にあたっては、相談があった場合の応答の義務があります。
・弊社宛に相談があった場合には、薬剤師又は登録販売者が対応します。

・要指導医薬品・第一類医薬品の陳列等に関する解説
鍵をかけた陳列設備又は購入者等が直接手の触れられない陳列設備(周囲1.2m内に購入者等が入れない措置が必要) である、要指導医薬品陳列区画内の内部の陳列設備に陳列します。 ただし、陳列設備その他医薬品を購入し、若しくは譲り受けようとする者又は医薬品を購入し若しくは譲り受けた者若しくはこれらの者によって購入され、 若しくは譲り受けられた医薬品を使用する者が直接手の触れられない陳列設備に陳列する場合は、この限りではありません。 

・指定第二類医薬品の陳列等に関する解説
指定第二類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。
なお、サイト上では指定第二類医薬品は各医薬品のカテゴリーの先頭に表示され、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。(医薬品カテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて) 

・一般用医薬品の陳列に関する解説
第二類医薬品、第三類医薬品については、それらが混在しないように陳列します。 

・医薬品の販売にて収集いたしましたお客様の個人情報(住所・氏名・生年月日・メールアドレス・ご利用商品履歴など)は、医薬品の出荷案内や適正使用などのご連絡以外の目的では使用しません。 
(ただし、行政・司法機関からの提出要請があっ た場合等はこの限りではありません。)
 
・詳しくは、プライバシーポリシーをご覧ください。

(1) 商品の選定・陳列
医薬品と他の商品とを明確に区別して表示しています。
(2) 情報提供
販売に関する許可を有することをサイト上に掲載しています。
使用上の注意などを各商品ページに記載しています。購入や使用に当たり、ご不明な点は専門家が電話・メール等で対応します。
(3) 申込み
商品により販売個数の制限を設ける場合があります。
(4) 申込の承諾
不明な点があれば、注文内容、購入目的、注文数などを確認させていただく場合があります。
弊社が販売を適切でないと判断する場合は、キャンセルさせていただくことがあります。
(5) 引渡

誤出荷を防止するため、複数人数で出荷内容を確認します。
(6) 販売後の対応
必要に応じ、ご相談に対応します。 

【健康被害救済制度】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。

【救済制度相談窓口】
電話: 0120-149-931 (無料フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:00)

【医薬品副作用被害救済制度】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。


医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。
この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。