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Rural life in Hokkaido with dogs



無添加ドッグトリーツの ”るーららい”
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  北海道釧路から発送させていただきますので、お届けまでちょっとお時間が掛かってしまいますが、やさしい気持ちで到着を心待ちにしていただけますと助かります。

  優で良なんて、愛犬達のもので賞。2024年4月 月間優良ショップ受賞。

→ 僕らが手作りしてるから出来る事ってあります。 ガジガジチーズバー  2つの味

→ エゾ鹿のツノガム 愛し愛され  9万本 トッパ!

→ 愛犬にはヤギミルク。あった方がいい。 オーガニックのヤギミルクパウダー

 RENEW! 何種類か常備しておくと助かる事が多い。 選べる無添加トリーツ 5袋セット

 RENEW! 素材をそのまんま。無添加でちゃんと旨いんです。 選べるフリカケ 3袋セット

→ 「肉食ってるぞ」感で愛犬喜ぶのであります。エゾ鹿のスネ肉 40g 200g

→ バラ肉の残し方が絶妙だったり、骨スープが絡まってたり、とにかく愛犬には堪らないのであります。エゾ鹿のリブボーン 80g 400g

→ 犬になったら毎日食べたい。背スジことガムスジ 30g 150g

→ トリーツって「小さい楽しみ」でしょ?  乱切り鮭ジャーキー 無添加 無塩。













CATEGORY



RENEW! 選べる無添加トリーツ 5袋セット


RENEW! 選べる無添加フリカケ 3袋セット


急上昇! ガジガジチーズバー


リピート率No1! エゾ鹿のツノガム


定番! 無添加ヤギミルクパウダー


カッテージチーズ8個入


ザクザクチーズせんべい


復活! エゾ鹿肉のミンチフレーク


エゾ鹿のリブボーン


エゾ鹿のアキレス


エゾ鹿のスネ肉


エゾ鹿の背スジ


エゾ鹿のラング


乱切り鮭ジャーキー


復活! 紅鮭の皮ロール


NEW! スケソウ鱈のダイス


NEW! 真鱈の皮ジャーキー


復活! 干し コマイ


エゾ鹿のショルダーボーン


ヒグマのリブボーン






急上昇! ガジガジチーズバー

北海道の牛乳で作りたかったんだ。
北海道の生乳生産量は年間400万トン、年々増加しております。が、全国的にみると生産量は減少してまして、日本の酪農の事を考えますと、ここは北海道、がんばらにゃ、なんですよね。"るーららい"としましても、この牛乳で全国の愛犬達に喜んでもらって、Win,Win,Winになりたいなと。で、ガジガジスモークチーズバー誕生!ヒマラヤ地方の硬いチーズ、チュルピを参考にしながら、僕らは「 愛犬用 」としてチーズバー作りを始めまして、試行錯誤しながら、場面場面で愛犬達にとっての最適解を探しながら進めてきたんですよね。例えば硬さ。「 硬いけど硬すぎない 」ように。愛犬達が喜んでガジガジして、でも歯への負担も減らす事が出来ればと、チーズの密度と粘度を低くしたんですよね。結果、ヒマラヤのチーズと比べて、一定以上の力で砕けやすくなっております。さらに愛犬達が噛みやすい太さ、体格ごとの長さ、を考えまして、重さじゃなく、長さ、太さを揃えてますから、一度サイズが決まりましたら、安心してリピート出来るんです。これらは、僕らが作る意味になったと思ってるんですよね。そしてもちろん、完全無添加というのもウリでございます。
リピート率No1! エゾ鹿のツノガム

夢中でガジっても長持ちだから。
エゾ鹿の角(の中身)は、例えば骨の髄のような野生の旨みからくる香りがするんですが、これが愛犬達にはタマラナイ訳でして、 匂いをクンクン嗅いだ後に思わずガジガジしちゃうんですよね。それはもう本能的に好きなんでしょう、天然の素材で無添加でこのパフォーマンス って他に思い当たらなかったりするんです。そして夢中でガジってもちょっとずつしか減らないのでコストの方のパフォーマンスも相当いいんです。時々お客様から「割れる事はないの?」 とお問合せがありますが、噛んで割れるということはありません、少しずつ削れていきます。犬種や体格、与える時間にもよりますが、大体1ヶ月〜3ヶ月くらいは持つんじゃないかなと思いますから、常備して置くと助かる場面って結構あります。
RENEW! 選べる無添加トリーツ 5袋セット

「そうだ、お試しセットを作ろう!」と思い、作ったんです。
愛犬にオヤツを与えるタイミングというか、理由って色々あったりして、散歩の途中とかボール遊びをしてる時なんかだとすぐ食べ終わって満足感のあるジャーキー系が良かったりするんですが、こっちがかまってあげられない時なんかは長持ちしてくれるモノがあるとけっこう助かる訳でして。もちろん犬種や年齢にもよりますが、食べるのにかかる時間っていうのを意識しちゃうと、やっぱり何種類か常備したくなりますから、まずはセットで揃えてみてどれかが少なくなったら補充したり、愛犬のお気に入りは大袋にしてみたりっていうパターンでしょうか。そういう意味がありまして作ったのが、選べる無添加トリーツ 5袋セットでして、自分で言っちゃいますが気が利いてるセットだなと思います。12種類の中から肉系なのかスジなのか骨なのか、魚もミルクもありますし、ツノガムもありますから、愛犬の嗜好を鑑みながら楽しく選んじゃえばいい訳です。もちろん同じトリーツだけでもオッケです。
RENEW! 選べる無添加フリカケ 3袋セット

素材をそのまんま。無添加でちゃんと旨いんです。
この商品を企画してから、素材の厳選、安定確保ですとか、実際作って見ての「もうちょっとこうしたい」の繰り返し、愛犬達の試食を重ねて、やっと納得のいく商品が出来ました。なにせこちら、素材別で10種類ありまして、ひとつひとつこだわっちゃってますから、ほんとに、やっと出来た!んです。素材はもう間違いないですから、あと時間をかけたのはフリカケの粒度でして、それぞれの素材の風味を最大限活かすよう、若干食感を残しつつ、かつ、フードに馴染むように、でも完全パウダー状にしてしまいますと愛犬達が鼻から吸い込んでむせちゃったりしますから、材料によっては2種類の粒度をミックスしたりと、とことん愛犬ファーストで考えました。フリカケの種類は、【エゾ鹿肉】 【天然鮭】 【熟成チーズ】 【かぼちゃ】 【助宗鱈】 【親鳥ササミ】【納豆】【しいたけ】【ヤギミルク全粉乳】【ヤギミルク脱脂粉乳】の10種類でして、これらを、お好きな組み合わせで3袋お選びいただく形なのですが、まずは愛犬達の嗜好を知るべきですから、色々お選びいただき試食してもらうのがいいのかなと。常備しておくと助かる場面がきっとあると思いますので、まずは、おっ試し下さいませ!
定番! オーガニックヤギミルクパウダー 全粉乳と脱脂粉乳

愛犬にはヤギミルク。あった方がいい。
愛犬がウチに来た時からずっとあるのがこのヤギミルクでして、多分これからもずっとあると思うんです。まぁ「あった方がいい物だからある」んですけれども、改めて思い返してみますと、生まれて数カ月間はフードをふやかすお湯に混ぜてあげてましたし、冬の寒い日にはぬるま湯に溶かしてホットミルク的な使い方をしたり、遊びに夢中でテンション↑の愛犬に時間通りフードを食べてもらいたくても、ちょっとだけ食べてまた遊びだすなんて時にはフードにそのまま振りかけてあげるとすぐに完食しますし、試しに買ったフードの食い付きがイマイチだったりした時も、これを振りかけたら喜んで食べてくれますからフードを無駄にしないで済んだりしちゃいます。そんなマルチなミルクパウダーですから、これはもう、あった方がいいんです。
エゾ鹿のリブボーン

バラ肉の残し方が絶妙だったり、骨スープが絡まってたり、とにかく愛犬には堪らないのであります。
こちらエゾ鹿のアバラにバラ肉をちょっと残したままにしてじっくりじっくり温風乾燥させて作るんですが、実はもうひと手間加えてあるんです。もともとは冬季エゾ鹿が寒さを凌ぐ為に蓄えた脂を落とす為に、一度乾燥させた後に軽く茹でてもう一度乾燥させていたんですが、ある時、その2回目の乾燥の時にすごく旨そうな匂いがしたものですから堪らず試食しちゃったんですが、「んっ?」「んんー!」「コクがあって旨い!」もちろん無添加ですから素材本来の味なんですが、一度茹でた事によって骨スープが溢れ出し、全体に絡まり、ワンランク上のステージに来ちゃったかも!実際愛犬の食い付きもさらに良くなったのが分かりますから「よしっ、このひと手間をスタンダードにしちゃおう」と珍しく即決したのであります。
エゾ鹿のアキレス

牛や馬より噛みやすく、七面鳥より硬い=ベストだと思うんですよね。
長持ちトリーツと言えばアキレスを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。噛み応えがあるので食べるのにある程度時間がかかってくれて、それで助かるシュチュエーションって結構ありますし、カロリーの心配も無くコラーゲンなんかも含まれてたりしますので関節にも良いと言われていたりと、人気なのも頷ける訳です。さらに特筆させていただきますとエゾ鹿のアキレスは牛や馬のアキレスと比べて細めですので愛犬にとって噛みやすく、且つ七面鳥のアキレスよりは硬いから噛む満足も得られるベストオブアキレスじゃないかなと思うんですよね。
エゾ鹿のスネ肉

ベストオブ スネ肉=ハバキ。「肉食ってるぞ」感で愛犬喜ぶのであります。
前からちょっと言いたかった【エゾ鹿のスネ肉ジャーキー】のネーミング問題。 愛犬用のジャーキーにするには脂肪分が少なく噛み応えのあるスネ肉が最適でありまして、ですから”るーららい”ではスネ肉にこだわってる訳なんですけれども、実はもう一段階こだわりを見せてるという事をちょっとドヤ顔で言っちゃいます。 「使っているのは一番外側のハバキといわれる肉のみ!」 ってピンと来ませんよね。 ハバキはスネ肉の中でも特にしっかりした肉質で脂肪も少なく、人間用では、ほぼ煮込み料理としてしか使われないんですが(欧米では好まれてるらしい)噛めば旨みが溢れて「肉食ってるぞ!」と実感出来る部位なんです。 この「肉食ってるぞ」感が愛犬の喜ぶところだと思うんですよね。 低カロリー低脂肪、低コレステロール、もちろん無添加、でも満足感はあるって「ハバキ」かなり優秀と認めちゃいましょう。認めちゃうんですが、いかんせん名前の認知度が低すぎるものでして 商品名は【エゾ鹿のスネ肉】と言わざるを得ない。?名前は売れてないけど実力はある、つい応援したくなる。 頑張れハバキ!
エゾ鹿の背スジ

犬になったら毎日食べたい。背スジことガムスジ。
そうなんです、こちら背スジと言いつつ本当は背スジではなかったりしちゃいます。実はこちら背中でも首に近いあたりにあるスジでして、本名はガムスジ。この部位、個人的には大好きな部位でして、犬になったら毎日食べたいと考えるまでのハイレベルな部位なんです。スジを取り出し乾燥させた後、包丁で余分な脂肪を取り除き、さらに表面の脂を落とす為に一度茹でるんですが、もうその時の匂いがクセになるラーメン屋の匂いよろしく、食欲をシゲキックス状態な訳です。で、茹でるとブルンブルンのいわばホルモン系の弾力がある状態になって、もちろんコラーゲン豊富とかってあるんですが、そんな事より「とにかく旨そう!」でいいじゃないかと思っちゃう程、視覚的にもテイスティーだったりします。もちろんお届け時には乾燥させてかなり硬くなってますが、オーダーカットし忘れちゃったなんて時には一度茹でると包丁やハサミでカット可能です。冷ましてから愛犬に与える事を忘れずに、ですかね。※アキレスは茹でると縮まっちゃうのでNGですからご注意を。念のため。じゃあ本当の背スジはどうなんだ?という疑問ですが、試作の結果ちょっと繊維質が強いなという感じでして、るーららいとしましてはガムスジ推しでいっちゃいますのでカモーン!でございます。
エゾ鹿のラング

食感はサクサク。子犬やシニア犬でも食べやすいんです。
ラングとは肺の事で、食感はふわふわサクサクといった感じです。実際乾燥させてもとても軽いので他の部位と比べると量が多く感じられて給与量が減らせるといったメリットもあります。もちろんしっかり乾燥させる事によって素材の旨みが凝縮されておりますので、いわゆる肉の味もちゃんとする訳です。栄養分でいいますと肺はミネラルも多く、鉄分も肝臓に次いで豊富に含んでいると言われていて、それはトリーツとして申し分無く、それを無添加で与えられるという事はまさにシンプルイズベストな選択なんだと思います。子犬やシニア犬でも食べやすく、歯が弱っている愛犬にもオススメでしょう。
復活! エゾ鹿肉のミンチフレーク

即席スープ (お湯かけるだけ) も是非お試しを!
牧草を食べて育ったエゾ鹿の新鮮な肉を5〜6時間じっくりと煮込みミンチにした後乾燥させました。もちろん完全無添加ですから形が崩れ易かったりはしますけれども、食感もありますし何よりシンプルに”肉”な訳ですから活躍の場は広いんじゃないかなと思います。いつものフードのトッピングや手作りごはんの材料として使いやすく、特にフードをしっかり食べてもらう為のとっかかりとしては最適でして、食欲の落ちたシニア犬やアレルギー体質の愛犬にもオススメですので是非是非お試しを。さらに、ミンチフレークにぬるめのお湯をかけて、即席スープという使い方もアリだなと。で、早速やってみたんです。そしたらですね、お湯をかけた時にフワッと広がる肉の匂いで、愛犬はもう大興奮! まぁ予想はしてましたが、さらにその上をいくテンションでして、与えるやいなや、ペロッと完食、これはホントに凄かったです。今度はミンチスープをフードにかけてやろうかなと思って るんですよね。あと一緒に乾燥野菜なんかを入れてみたり。とにかく、これは全国の愛犬達に是非試していただきたい!
乱切り鮭ジャーキー

トリーツって「 小さい楽しみ 」でしょ。
なんでしょう、まさに手作りならではと申しますか、まぁ僕はこれがいいと思って作ってたりするんですが、形とかサイズが不揃いなんです。皮も付いたままです。まぁそれをどう取るかは人それぞれでありますし、大量生産された規格物も良しとして、でも僕が愛犬に与えるなら迷わずこっちをあげたい。いや、もし僕が犬だったらこっちを食べたい。毎日同じ形で同じ味、同じ噛み応えの物を食べるより「おっこれはちょっとデカいぞ」とか「今日のは皮が旨いなぁ」って楽しみが欲しい。そう、トリーツってそういう「 小さい楽しみ 」そのものだって思いません?
復活! 紅鮭の皮ロール

皮まで愛して。
突然ですが鮭の皮って旨くないですかね?僕は鮭を焼いたら皮まで食べる派でして、と言うより最後に皮を食べる楽しみの為に身の部分を食べてる気さえします。それは単純に旨いから食べてるんですが、ちょっと調べてみたら栄養も色々摂れちゃうらしく、なんか得した気分なんです。ご存知DHA・EPA(オメガ3脂肪酸)そしてコラーゲンやタウリン、特にコラーゲンの「吸収率」は豚コラーゲンの7倍も高いそうでして、もちろん栄養は吸収してナンボですからこれは優秀じゃないでしょうか。さらにビタミンA、ビタミンB1は身より皮の方が多く、ビタミンB2は黒い皮の部分に豊富に入ってるんですよね。もちろん愛犬用に無塩で乾燥、皮の裏の脂も最小限となっております。
NEW! スケソウ鱈のダイス

#無塩 #旨み #凝縮
こちら見るからに旨そうで、実際旨いです。噛めば噛むほど旨みが濃くなってきます。タラの旨みがギュッと凝縮されてるという表現で間違いないですから、そりゃあ愛犬達も喜ぶよなぁと。そしてその秘訣はですね、漁獲された助宗鱈をそのまま船の上で皮骨を取り除き、ブロック状で凍結し、鮮度の良い冷凍状態のまま愛犬達が食べやすい一口サイズにダイスカット、からの、無添加、無塩でじっくり乾燥という工程にあります。と、鱈を獲った所から愛犬達の元に届くまでの流れを把握出来てますと、僕らとしましても、安心し自信を持ってオススメ出来ちゃうんですよね。 ちなみに一粒の大きさは平均1.5cm角といったところで、食感は最初はバリバリ、途中からしっとりです。 おさかな好きの愛犬達!こりゃあ良いもん見つけたんじゃなーい?
NEW! 真鱈の皮ジャーキー

愛犬達が羨ましくなっちゃう。
丁寧に削いだ真鱈の皮をしっかり乾燥させまして、1枚を約3等分(小さい魚は2等分)にした物が16枚〜20枚くらい入っております。カットした1枚の大きさは大体15cm~20cmくらいでしょうか?当然けっこう個体差があります。が、ハサミで簡単にカット出来ますから、毎回与える大きさを変えたりして楽しめたりもしますし、コスパ的にもマルなんじゃないかなと。で、特徴はですね、鮭の皮と比べますと裏側の脂が少ないです、そしてなんと言っても匂いがもう、チョー旨そうでして、タラの珍味のそれですから、袋を開けた時にフワッと広がる匂いで愛犬達もタマランでしょう。さらに、噛み心地はガムに近いシットリ系ですから、長く旨みを堪能できちゃうって、もうこれ以上説明は不要でしょう、しかしこちら例によって大量生産が難しく、少しずつの入荷&秋から春までの期間モノとなりますので、どーぞご理解を!
エゾ鹿のショルダーボーン

肩肉付きの肩甲骨。デカイのは満足感。
「ショルダーボーン」と名付けたエゾ鹿の肩甲骨なんですが、まぁ大きいです。平均的なサイズで大体長さ20cm幅12cmくらいはあります。厚みも4cmくらいでしょうか。中々のサイズ感でありますのでこれは中型犬〜大型犬にガジっていただければと思います。ちなみにちょっと付いている肩肉ですが、ここは良く運動している部位ですので脂肪分が少ない赤身です。しかしこちら、ただ大きいだけじゃなく奥深さもありまして、広がってる部分と棒状の部分で硬さが違うんですよね。広い所は軟骨のような感じで比較的柔らかくパキパキといった感じで、棒状の所はしっかり骨ですのでガリガリって感じです。これが愛犬も楽しいらしく一度ガジり始めると結構な集中力を見せてくれますので、オモチャ的要素もあるんだなと、一石二鳥だなと。
生息地だから出来る事。

無添加 手作り 積み重ね。愛情も入ってます。
”るーららい”がある釧路は北海道の道東地区、地図で言いますと右側にあります。この道東地区がエゾ鹿の生息地なんです。そして僕らが生まれるずっと前からエゾ鹿猟のハンターさん達がいて、その獲った鹿の肉や骨を狩猟犬にも与えていました。そんなエゾ鹿を知り尽くした先輩達から代々伝えられてきた加工のコツはちゃんと各部位の特性が季節に合わせて考えてあったりして、本当にエゾ鹿の良さを最大限引き出す為の積み重ねがあるんですよね。まさに温故知新が大事なんだなと。ちなみに使用しているエゾ鹿はジビエレストラン等用に捕獲されルール順守で捌かれたものでありますし、鮮度を考えましても狩猟→加工→販売までの時間が短くて、それはつまり獲りたて出来たてを直送でお届け出来ているという状態ですので僕らも自信を持ってオススメする事が出来ますし、皆様も安心して愛犬に与える事が出来るんだと思います。
チーズ作り始めました。

愛犬用ですから、無添加、無塩、低脂肪。
北海道の生乳生産量は年間400万トン、年々増加しております。が、全国的にみると生産量は減少してまして、日本の酪農の事を考えますと、ここは北海道、がんばらにゃ、なんですよね。"るーららい"としましても、この牛乳で全国の愛犬達に喜んでもらって、Win,Win,Winになりたいなと。で、「愛犬達の為のチーズ」を作り始めたんですよね。無添加、無塩で。ちなみにチーズと言いますと、脂質を気にしちゃう愛犬もいるかと思うんですが、ご安心。脱脂した乳で作ってますから、1%くらいとなっております。ですからダイエット中の愛犬にもグーなんです。そして、牛乳で作ると言いますと、乳糖の心配をされるんじゃないかなと思うんですが、実はチーズに乳糖はほぼ含まれてないんですよね。まず、乳酸発酵で乳糖が乳酸に分解されますし、何より製造時にホエイと一緒に排出されますから、含有量は1%以下なんです。これは乳糖が少ないヤギの乳と比べても4分の1以下ですので、ご安心であります。
ザクザクチーズせんべい

「いつものおやつ」ってこんな感じなのかも。
「ガジガジチーズバー」「熟成チーズのフリカケ」に続き、第三のチーズトリーツ、その名も「ザクザクチーズせんべい」が、出来ました。こちらはもう、ザ・トリーツでして、与えやすい、食べやすい、美味しい、栄養も摂れて、無添加・無塩、持ち運びやすい、見た目もグー、ってまぁ、どこをアピールしようか迷っちゃうくらいなんですが、僕が推したいのは「食感」なんですよね。「せんべい」って言っちゃってますが、食感は軽くてザクザク。で、どこかホッとするような、なぜか懐かしいような、ついつい食べちゃうような、そんな感覚なんです。その正体はズバリ空気でして、いわゆる「エアインチーズ」なんですよね。それが優しい味と相まって、食べ飽きない、愛犬達にとっての「いつものおやつ」になっていくんだろうと思うんです。
復活! 干しコマイ

旨い!コマイ旨ーい。
コマイは”るーららい”のある北海道の東側(道東)で獲れるタラ科の魚でして、小さい真鱈って感じの魚です。僕的には一夜干しを軽く炙って七味マヨが定番ではありますが、当然こちらは愛犬用に無塩でしっかり乾燥させた物ですから、コマイ本来の味を堪能出来ちゃう訳でございます。大きさは12〜15cmくらいの物が多く、パリパリに乾燥してますから手で簡単に小さく出来ますので愛犬に合った大きさで与えられます。栄養で言いますと、やはりタラ科の魚ですからタンパク質が豊富だったり貧血予防のビタミンB12が多かったりします、そしてカルシウムですかね。で、もちろん低カロリー。こう考えたら、コマイ、愛犬用のトリーツとしてかなり適任なんですよね。是非おひとついかがでしょうか。








無添加ドッグトリーツの ”るーららい”
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